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S野 電影少女を夢見る


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おはようです、もじゃです。

最近ろくな夢を見ないのでプンプンです。
前のもじゃならもっともっとファンタスティックな夢見れたのに・・・
ストレスでしょうか?

でも世間の10分の1も受けちゃいないはずなんですけどね~。
そういえば知ってますか?
人間ストレスが一切ない環境だと狂ってしまうそうです。

さて、最近思い出ばかりですが思い出話しです。


みなさん、電影少女って知ってますか?
電影少女→ビデオガールって読むのですけど。
なんとなく卑猥ですね~、内容も所々卑猥です。
S野が大好きな漫画です。

大雑把に概要を話すと、
主人公のモテナイ洋太君はモテません。
本当にモテナイのですが、学園で1番可愛い子に恋します。
しかしそんな彼女は、自分の親友のもてまくり男に恋をしてます。

そんなモテナイ君に奇跡が起こります。
なんとなく立ち寄ったレンタルビデオ店。
その店には何故かAVみたいなタイトルばっかのビデオが・・・
んで、【慰めてあげる】(多分)というタイトルのビデオを借りて家で再生します。
すると画面からその女の子がニョイっと出てきます。
夢のようなビデオです。
しかし壊れたビデオデッキでガサツになってしまいました。

んで、モテナイ君とビデオから出てきたアイちゃんと、可愛い子と、まぁその他の色々ある話しです。

話しを戻すと、S野が好きな箇所は、
モテナイ君が好きな子が親友と付き合う時期があります。
漫画の中では、その親友は別に彼女の事好きではないのですが、
ウダウダして何も行動を起こせないモテナイ君に対して、
「お前こんなんでいいのか?」みたいな感じで、
モテナイ君への教訓のとして付き合っているだけです。
勿論好きでもない彼女に親友は冷たいです。
その冷たさに耐えかね関係は終わるのですが、
その次になんとなく彼女はモテナイ君の方へ流れていきます。

と、ここらへんがS野の憧れている箇所です。

そして想像つくと思いますが、S野困ったお願いが始まります。
S野「○○ちゃん、Kと付き合ってくれない?」
Kとは当時S野が恋焦がれていた子で、人当たりも良くいいこでした。
勿論断りましたよ、意味解らないし・・・
しかしS野は、
「実はもう、言ちゃったんだ、○○ちゃんが今日話したいことあるって」
カンカンに怒りました。
もじゃ「あのさ、それでもし付き合っちゃってもいいの?馬鹿じゃないの?」
ってな感じのこと言ったら、
S野「いいんだ、その方がいいんだ・・・」
みたいな事を抜かします。
今思えば、完全に世界に浸ってやがります。
S野の中でもうドラマが始まっちゃってます。
その浸りっぷりが気持ち悪いです。

そうこうしているうちに時間が来ました。
結局もじゃはkと付き合うべく告白する事になりました。
(若いうちは後先考えず異性とお付き合い出来てしまうものですよね)

ちなみに、
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漫画内のモテナイ君




実際のモテナイ君

emoritoru.jpg

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1031


漫画内の親友のモテモテ君

vga_o002.jpg


実際の親友モテモテ君


x1.jpg


もう、見る影もありません。

とうとうKが来ました。
なんか無意味に緊張します・・・

告白しました。

振られました。


電影少女  完
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爆乳セレブトリマー


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こんばんわ、もじゃです。

ラブレターチャンピョンはmelanieさんです。


w2.jpg

なかなかときめきメモリアルでした。


さて、私もじゃは昔雑誌に載ったことがあります。
トリマー道真っ只中の時です。
まぁ、自慢ですが私とあるクラスで東京都3位でした。
まぁそれほど多い職種でもないし、東京都内ですから大した事無いと言えば大した事無いです。

まぁソレ絡みで、ペット雑誌の取材というか・・・
学校長の策略で学校のプロモーションというか・・・
まぁ、結構なカラーページを割いてもらいました。

んで私とは別のクラスで、かなりハッチャケてあちこち緩い娘が2位でした。
という事で、そのハッチャ娘と私で雑誌に出ます。
取材と撮影は、学校と学校の近くの大きな公園で行うようです。
そして前日学校長が言いました。

「恥ずかしくない格好してきてね」
こういうのもなんですが、モテ期ピークだった私は恥ずかしい物なんて何も無かったです。
普通にナイスガイでした。
でも、問題はハッチャケ娘の方です。
当時はちと系統が違いますが、

image0164.jpg

アバウトに分ければこんな感じです。
関係ないですが、かなりの爆乳でした。
仲は良かったので、学校長の、

「恥ずかしくない格好してきてね」
というのを電話で伝えておきました。
たしか美容院に行く為に休んだそうです。

そして撮影の日、
朝8時に学校に集合です。
ハッチャケ女は来ません。
9時から雑誌の人達は来るのですが、
一応どんな要望にもこたえられる様に、犬のグルーミングは終わらしておいて、
いつでもカットに入れるようにしておきます。
雑誌の人が来ました。意外と大人数でびびりました。
しかしハッチャケは来ません。
と、思ったらその直後に来ました。

kyouko.jpg

本気でこんな感じの服を着てきました。
そして生け花みたいな・・・とにかく斬新な髪型できました。
これには雑誌の人も度肝抜かれてました。
学校長は唇がプルプル震えてました。

んで、一応作業着は着たのですが、イメージ的に
トリミング中の撮影風景はこんな感じです。

08060902.jpg
なんていうか・・・物凄い化粧の分厚さが目を引きます。
そして一通り、トリミング風景とインタビューが終わり、公園での撮影です。



0322.jpg

ホントにこんな感じのドレス着ちゃってましたからね。
なんの撮影でしょう。
只でさえ爆乳なのに、こんなドレスを着て犬とじゃれるから大変な事になります・・・
もうね~、雑誌の人たちいなければガン見してやるところでした。
(たまにAVでこういうどうでもいい下りが入る奴ありますよね・・・)

まぁそんなこんなで、撮影は終わり。

そんな事をすっかり忘れた頃にその雑誌が届きました。
ハッチャケ娘は居なかった事になってました。



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もじゃ、都会の女の乳を摘む。【下品です苦手な人はお控えなすって】


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こんばんわ、もじゃです。

今、とってもファンシーなエアガンを製作中です。
ちと楽しみです。
今日はもう記事を1本挙げてますが、気分がいいのでもういっちょです。

これはもじゃが専門学校生の時のお話し。
トリマーの卵一年生の時です。
センターガールに恋しはじめた頃のお話し。

もじゃの通った専門学校は、30~40対1の割合です。
女だらけです。
15歳にしてハーレムです。
お姉さまに可愛がられました。
そんな中に、とてつもなくセクシーなお姉さまがいました。当時24歳です。
ちょっと周りとは距離を置いているんだけど、別に仲が悪いわけでも無く、
なんか凄く都会の女って感じです。

もじゃの住んでいたところは、東京で1・2を争う田舎でした。
正直もじゃの地元の同年代の女共殆どは、

rd

こんな感じでございます。
洗練された都会の大人の女性なんて都市伝説かと思ってました。

でももじゃは知りました~、都会には綺麗なお姉さんで溢れていることを。
そんなセクシーなお姉さまと、エアデールテリア

doa018s.jpg
を、担当する事となった日がありました。
本来1年生には触らせない犬ですが、
基本、噛む・暴れる・デカイは何故か私の担当でした。

セクシー姉さまは、本気で勉強熱心なので志願してくれました。
まぁ、トリミングをする大型犬に当たれば、帰りは遅くなります。
遅くなったといっても学校は半日なので、午前中だけだったり、午後5時くらいまでだったりします。
その日は午前中でした。
3時くらいでしたね~終わったの。
昼飯に誘ってくれました。

自分では絶対入らないおしゃれ~なパスタ専門店に連れていってくれました。
味なんて覚えてないです。ただ自分と二人で飯を食う相手が、セクシーな都会の女。
それだけでゲロ吐きそうな程の緊張です。
しかもですよ~、セクシーお姉さまがもじゃに言うのです。
「次、何処でデートしようかぁ~」
(デート???デート?デート!!!!)
向こうは何の意識も無いまま使った言葉でしょうけど、
15歳のゲロ吐きそうな位の興奮状態にあるもじゃは、妄想でチョメチョメまでいけるのか!
と、妄想が開始されます。
でも、同時に
(俺にがこんなセクシーな人とチョメチョメなんて無理に決まっている!)
(デートは比喩だ!期待するな!俺!)
と、必死に戒めます。
飯を食い終わると、都会のセクシーなお姉さまはかっこよく奢ってくれました。

んで、デートの次の目的地は映画になりました。
昨日のPtSkP君 へのコメントでも書いたのですが、ヒートという映画を、見ました。(多分これだったと思う)
ロバート・デニーロとアルパチーノの共演した凄い映画です。
しかし映画館で見た内容は覚えてません。
事件がありました。

どういう流れでなったか解りませんが、セクシーお姉さまがもじゃの脇腹をつついてきます。
最初はウフ!っと堪えてました。
本来なら即反撃ですが、セクシー姉さまのオーラが安易に触れることを躊躇させます。
しかし流石に絶えかねて、目線をスクリーンに向けながら脇を掴みます。

セクシー姉さま「あ~~○○君、おっぱい触った~」
もじゃ(!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)
セクシー姉さまを見ると、私の左手ががっつりとセクシー姉さまのお胸を鷲掴みでございます。
特に手を払われる訳でもなく、からかうような顔をしてもじゃを見てます。
間違えたのを必死に説明するもじゃ。
からかう姉さま。

でも本当にわざとじゃないのですよ、右にいる姉さまの脇を、自分の右脇から左手をだして掴もうとしたら、乳でした。
まぁそれからは、アルパチーノ?デニーロ?そんなの知りません。
記憶にあるのは、セクシーな都会の女の胸の感触だけです。

その瞬間、今まで触ってきた乳様達が、2軍落ちしたのを感じました。
まぁ別に直接触った訳でも、見たわけでもないのですが、
なんというか、
rd

とは違う上品な女性の乳が・・私を狂わせました。
もう、帰りの電車はセクシー姉さまの乳で頭一杯で、家まであっという間でした。

センターガールに心奪われている時期の、たった一日揺らいだ日でした。

今となっては、乳は乳であって、それ以上でも以下でもない。
そう悟ったふりをして大人ぶるもじゃにポチクリを。




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さよなら愛しき人

こんばんわ、もじゃです。

やっと家に帰りました。
突如残業です。

さて、最近お酒に絡む記事ばかり書いてますが、今日も酒です。

酒は二十歳から。
当然ですね。

これは、もじゃが今よりかな~り若いときの話です。

もじゃが当時遊んでた友人は、酒の強い奴ばかりでした。
勿論もじゃは激弱です。
しかし当時は、飲める大人への憧れと、周囲への見栄から無理して飲みます。
我慢強い子なので頑張ってついて行きます。

でも所詮は酒飲み体質と同じようにはいきません。
ビアガーデンで飲んでいたのですが、帰るときにはもう心神喪失状態です。
嘘です。
多少意識はあります。
当時ストⅡ(ストリートファイターⅡ)の何作目かが出ていて、ゲーセンに立ち寄る事なりました。
まぁ、私もやりましたよ。好きだもん
イスに座った瞬間・・・・・
まさに瞬間、
吐き散らかしました。
大人気ゲームで、ちょっとした順番待ちが出来るようなゲームに吐き掛けました。
何もかもが汚染されました。
友人一同逃げました。

胃がリセットされ、少し元気を取り戻したもじゃは
腹が減ったと駄々こねました。
うどん屋に行きました。

んで、うどんを頼みました。
うどんが来て割り箸を取ります。
割り箸がなかなかわれません。
そこで初めてまだ酔っている事に気がつきました。

やっとの事で箸を割り、一生懸命うどんをつまもうとするのですが取れません。
自分の指がウニウニ曲がって見えます。
でも何故か凄く目が良くなっている気がしました。
乗っている刻みネギが異様に細かく繊維まで見え(気がした)
揚げ玉の気泡もクッキリ見えました。(気がした)
どんぶりの中の具が・・・
クッキリ・ハッキリ見えます。
そして・・・知らないうちに顔の左半分がドンブリに浸かってました。

「あぁぁ・・・俺・・・ドンブリに顔浸かっているのか・・」
「フフフ・・・まぁ・・いいや・・・」
って感じのことを思いながら静かに浸かってました。

私は入り口に一番近いところに座ってました。
入り口の前は人が何人も通り過ぎてます。
カップルが店に入ってきました。
2人ともびっくりしてます。
そりゃします。
男がドンブリに顔突っ込んだままほっとかれているのだから。
そして彼女の方は・・・少し前に振られた元彼女です。

サヨナラ、愛しき人 君は僕と離れて正解だよ。


そのあと、顔を突っ込んだドンブリが倒れるまで気付かなかった
友人共に呪いあれ。
ということで、協力してくれる人はポチポチを。


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センターガール ザ エッジ

こんばんわ、もじゃです。
なんか意味も無く上っ調子で、ついつい本名をタイピングしてました。

クイズミリオネア・・・あんな簡単な問題で、何十万ももらえるなんて労働者を馬鹿にしてますね。

思い出です。

以前ブログでも書きましたが、トリマー養成学校に行ってました。
レイバンをかけたスパニッシュ系の男がもてまくった学校です。

事件はその学校の説明会で起きました。
前の記事でも書きましたが、
父は一人でタバコを吸いに行き、もじゃはそんな父を探しました。
とても人がすれ違えるような幅ではない階段を登りました。
そこを物凄い勢いで駆け降りてきて、もじゃと衝突した乙女がいました。
女「いて!!!」
もじゃ「あ、ごめんなさい」
女「覚えておけよ(笑)」
小柄な女で、少し釣り目で切れ長の眼・白い肌が印象的で整ったかおでした。
でも、もっと印象的なのが、
頭の右半分が金髪、もう半分が黒髪。
センターマンならぬ、センターガールです。

そりゃぁぁもう、ね~・・・・
変な人です、
ぶつかっといて無礼です、
非常識です!!!!!



一目惚れです・・・・・・・・




犬は好きでしたよ。
トリマーもやろうと思ってましたよ。
でも学校を決めたのはその人が要因です。

入学しました。
センターガールには中々会えませんでした。
卒業してしまったのかな???
とも思いました。
損した気分です。

でも会えました。ある日喫煙室で会えました。
会えたといっても、シャイな15歳のもじゃはただ喫煙室にいただけです。
センタガールは友達と喋ってました。
もじゃはその会話を一語たりとも聞き逃すまいと盗み聞きします。
危険ですね・・・でも当時はこういう行為は、
情熱的という便利な言葉があったので別に危なくないです。
普通ですよ。
うん、全然普通!
で、盗み聞きの結果、
マライア・キャリーが大好きで、秋川市に住んでいる17歳という事が判明。
帰りにマライアのCD買いました。
0593.jpg
これです。
全然興味もないし、いいとも思いませんでしたが、頑張って好きになろうと思いました。
そして秋川市は帰りの電車途中まで一緒です。

ある日センターガールは昼時に喫煙室にいました。
結構混み合ってました。
センターガールはジュースを買いに行くようでした。
本当に、普通に、ただ隣りで昼飯を食べていた男子に、
S・ガール「あのさ、ここにバック置いとくけど何か無くなってたら八つ裂きにするからね。」
生まれて初めて生の人間の声で、「八つ裂き」という言葉を聞きました。
ほんと失礼な女です。
頭悪いです。
横暴です。
もじゃはメロメロです。

そして大型犬を担当し帰りが遅くなった日、初めて二人で話す機会が訪れました。
センターガールは喫煙室に一人でいました。
少しドギマギして喫煙室に入ると、
センターガールは振り返ります。
そして前を向くと、咥えていたタバコを灰皿に置き、
S・ガール「もう慣れた?」
ビビリました。まさか声をかけられると思ってなかったし、
ましてや覚えられているなんて思ってもいませんでした。
もじゃ「あ、はい。」
もじゃ「覚えるんですか?俺のこと?」
S・ガール「覚えてるよーでっかいもん(笑)」
もじゃ(お父さん・お母さん、ありがとう)
S・ガール「君は覚えてるの?」
もじゃ「覚えてますよ、だって・・・」
もじゃ、手のジェスチャーで髪型を表現。
S・ガール「あぁぁ、なるほどね~(笑)」
S・ガール「タバコ何吸ってるの?」
もじゃ「VANTAGE、知ってます?」
S・ガール「え、知らない、ちょうだい。」
そんなこんなで、夢のような時間を過ごしました。

一番の思いでは、
たまたま一緒に帰れたときに、電車に乗車中、人身事故で長時間閉じ込められたことです。
もじゃはルンルンでした。
センターガールはカンカンに怒ってました。
降りた駅で、駅員に怒鳴り散らしてました。
かっこよかったです。
ほんとに怒鳴り散らしている彼女は、胸がキュンとするほど絵になっていた。

でも恋は突然終わりました。
たった2ヶ月の片思いでした。
デキちゃった婚です。

一目惚れにしては中々頑張った結果です。

もじゃ、お前ドMだろ???
と、もじゃが答えにくい突込みを入れたい人はポチポチを、


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