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SEXは愛情表現で無く、性癖が愛情表現だ!という立場での考察というか私見

こんばんわ、ディベートでケチョンケチョンにやられた、もじゃもじゃのっぽです。

世界は広い。誰か無人島に連れてって。
そして連れてったら、さっさと帰ってください。
だって無人島がいいのだもの。

でも寂しいからたまに様子は見に来てね。


さて、前回SMについて触れましたが、少し掘り下げて考えます。
と、思ったのですが散々書いてから、ただのエロ文章と気づきました。

という事でザックリ纏めます。

基本的にSが望む事は許容と考えます。
一定以上の相手への攻撃的(身体的に限定せず)行為を相手が許容する事で多幸感を感じるのだと思う。
言ってみれば、ワガママお嬢様です。
相手を試し愛情等を認識します。
(そっか~それでも俺が好きなのか~)
みたいな感じでしょう。
そもそも性行為に脳内の快楽物質が分泌され、
興奮・多幸感等を得るのは解ります。
種の存続の為の自動スイッチでしょう。
しかし性的な趣向や傾向(相手の容姿も含む)などは、種の存続に関係がありません。
という事は、性欲は本能でも性癖は性格になります。
つまり、性行為自体が愛情表現という訳ではなく、性的傾向こそが個々の愛情表現ということになります。

Sな傾向は愛情の確認を欲し、Mはそれを許容する事で確認に答える感じです。
これを会話に直すと、

S「好き?」 M「好き」
S「大好き?」 M「大好き」
S「超好き?」 M「超好き」
S「好きなのか!?」 M「好きです!!」
S「イカレル程好きなのか?」 M「イカレテ尚且つ好きです!」
みたいな感じでしょうか。なんだか軍隊みたいです。
しかし、これはお互いの使用する言語の強弱が合致してこうなります。
よく女性同士の会話では、彼氏・元彼氏・その他諸々の体験から、
「これは無理!」
というのを要求された等の話しを聞きます。
言ってみれば、

S「好き?」 M「イカレテ尚且つ好きです!」
S「イカレル程好きなのか?」 M「好き」
等の組み合わせによって生じる問題です。
言葉の強さが強いほど愛情が強いのではなく、これはあくまで自分が認識しやすいレベルの言語であるという事です。
これが合致しないと、良好なラリーは得られないでしょう。
さらに個人間でそのレベルの振り幅は様々で、広かったり狭かったり、分断されていたりもします。
振り幅のひろ~いもじゃでも、
「釘をももに打ち付けて~~」
なんて、病的なMの言語には付いていけないません。
加えて、性癖の方向性事態は恐らくさほど変わらないでしょうが、レベルの振り幅は変化します。

ザックリ纏まっていない上に、脱線までしましたが、
結局は、ドSなもじゃが思うに、ワガママを許容してくれるMは、人間的に大きいのではないか?
という事です。
結局言いたかったのはこの一行です。
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PCの調子が悪い でもそんな時に調べたアホなこと。

【今回の記事は低俗かつ下らないです】



こんばんわ、もじゃです。

Pcが悲鳴をあげてます。

正直記事にしようか迷いました。
コメントも返さずに何書いているんだ?って・・・
嫁にも叱られるかも・・・・
でも勇気を出します。

はじまりは今日の記事(今朝見た夢の話し)を書こうとして、海原雄山の画像を探しているうちに何故か行き着いた巨乳画像。
まぁよく巨乳のランク付けに使われる ブラジャーのカップサイズ。
私がたどり着いた女性はEカップでした。

立派です しかし結構ざらにいます。
と、いうことで、
【●カップ おっぱい】でGoogle画像検索でアルファベットの何処までいけるか調べてみました。
ルールは検索して100番目以内に該当するカップの人間の画像があればOKです。
タレント・グラビアアイドル・女優・AV・風俗・相撲取り何でも可。

Eカップ たくさんいます。みなさん綺麗です。

Fカップ 女優さんも出てきます。まだまだ層が厚いです。

Gカップ 谷村奈南さんがやたら目に付きます。オッパイボールGカップも健闘。

Hカップ ここら辺から、風俗・AVが台頭してきます。オッパイボールもまだ健在。

Iカップ  Iカップで検索してもIカップ以外が多く出てくる。相沢仁美さん孤軍奮闘。

Jカップ  かなり出てくる人が限られてくる。ここからアニメの頻度が上がるがノーカウント。

Kカップ  AV・グラビアが独占状態。やはりオッパイボールの限界はGなのか?

Lカップ  相変わらずAV・グラビアが幅を効かす。AV優勢か?

Mカップ  なんと・・・突如絶滅・・・マグカップと重なったのも原因か?

Nカップ  ここまでか???

Oカップ  一向に該当するカップに出会えず・・・

Pカップ  なんと!そろそろ辞めようか・・・て時に救世主!しかしアイドルという形容に疑問はある。

Qカップ  Qカップ??ベーコンを胸に撒いたおばちゃんがいたが、明らかに小さい。

Rカップ  限界か?

Sカップ  限界だ・・・・・

という事で国内最強はPカップです。
ちなみにP以降は普通にググってもなかなかいません。

いやいや、嫁の呆れる顔が目に浮かぶぜ・・・・
というかこのPCそろそろ・・・

一応ウィルスチェックしてみます。
コメント返し等は後日になっていまします。

ホントに下らなくてすいません。
最近少し疲れております。

イク国・クル国 *性的です!


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おはようございます、もじゃです。

寒いですね、でも嫁はもっと早い時間から出勤するのでかわいそうです。

さてさて、昨日E氏とY氏とタバコ吸いながらしゃべっている時に話題になりました。

日本人は性的な興奮がMAXに達する、つまりエクスタシーに到達した状態を、
男女問わず【イク】と表現しますよね~。
しかし、アメリカ・ドイツ・ブラジルは(確認できた範囲)cumming
つまり【クル】です。
それ以外にも如実な差異は認められます。

行為に及んでいる最中の奇声、
つまりよがり声の発生方法が異なります。
日本人は吐くあえぎ声に対して、アメリカ・ドイツ(確認できた範囲)では吸うあえぎ声が主です。
散在吐き散らしてあえいでいる日本人からすれば、吸っている米国人などに
「本当に気持ちいのか?」
という疑問をもってしまいます。

イクとクルは感覚からくる違いなのか、風土的な呼称のようなものなのか?
風土的な場合は、帰国子女なんかはどうなんでしょう?
例えば10代後半に帰国した人が、相手に自分の性的な絶頂を伝える時、
cummingを脳内変換する時、やはり【クル】と言うのでしょうか?


しかし散々【イク】を多用している日本人ですが、
快感を迎え入れる。
というほうが、なんだかロマンチックな漢字もします。
男性に関してはイクっというのは至極如実に描写した動詞ともとれますが、
実は女性はクルなのでは?とも思います。
そう考えると快感を向かえ入れる儀式。
なんか宗教儀式みたいですね~。

迎え入れる儀式のような物と定義した場合、
性的興奮を感じる時の、吸うよがり声、
これもなんとなく合意できる気がします。
吸うことで取り入れる、つまり迎え入れているのでは?

日本人は快楽に向かう【イク】為に必死に吐く、
アメリカ人等は、快感を迎え入れる【クル】為に必死に吸う。
妥当性は至極低いですが、なんだかこれで納得したもじゃでした。

今度試しに吸ってみます。


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