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もじゃ毛天を突く


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こんばんわ、もじゃです。

気が付けばカウンターも7000を越えました。
皆さんありがとうございます^-^
でも勿論カウントが伸びるのも嬉しいですが、
私個人の感想としては、
やっぱりコメント残してくれたり、ポチポチ押してくれたりのほうが嬉しいですね。

初めた当初は、みんな見ろ!いや!見てください!
みたいな感じで数字の裏付けがないと不安でしたが、
こうしてみなさんがコメント残してくれたり、
時間の無い方はポチポチだけでも押してくれてたりして・・・
本当にありがとうです。
この安心感があれば、別にカウンターの安心材料はいりませんw
だ~か~ら~♪
みんなモットモット安心感をもじゃに~~~!!!

と、感謝の表明と戯言は程ほどに本題です。

現在進行形で事件です。
嫁が急性胃腸炎(疑い)です。
症状は昨晩PM10時くらいから、
突然寒気を伴う吐き気と腹痛が出ました。
暫らくすると、
吐き気
寒気
嘔吐
腹痛」
下痢
発熱
関節痛
等が起こります。
当初風邪???とも思ったのですが吐き気と腹痛が異常でした。
嫁は神経死んでいるのか???というくらい我慢強い子ですが、
一晩中、苦しんでいました。

ということで、夜間診療している病院へ行く事にしました。
ネット検索すると、タクシーでいける範囲に8件くらいの夜間診療をしている病院があります。
んで、一番近い病院に電話をしました。

男の人が出ます。
もじゃ「今からそちらに向かって治療を受ける事が可能ですか?」
男「はい、少々お待ちください」
保留音
そしてイキナリ電話の相手が変わった。
女1「どのような状態ですか?」
もじゃ吐き気 寒気 嘔吐 腹痛 下痢 が酷くて物凄く辛そうなのを訴える。
女1は医師もしくは看護師と思われる。
女1「この病院で受診したことはありますか?」
もじゃ「ないです。」
女1「おまちください」
また違う相手回された。
女2「すいません、先生は病棟の方を回って忙しいので・・・」
もじゃ!!!!!
もじゃ「先生は一晩中病棟を周っているのですか?」
女2「はい」
もじゃ「だったら確定していることなのに何故症状を聞くのですか?そんなに初診の夜間診療は嫌ですか?」
と言った時点で嫁に制止されました。
結局朝1で病院に行きました。

そういえば、おじいちゃんが無くなる直前もそうでした。
おじさんがタクシーで連れて行こうと電話したら、散々色々症状を聞いた結果、初診ということで断られ、少し離れた病院に行きました。
別にそのせいでおじいちゃんが死んだとは言いませんし、思いませんけど。
だったら、初診の時間外お断りって書いといて欲しいですね。

正直今回の事はかなりアッタマにきました。
病院には病院の事情があるのでしょうけど、ウェルカム!みたいな感じで告知しといてそりゃないだろ???って思います。
とにかくプンプンのカンカンのフンフンのムラムラです!

今嫁は、昨日一睡もしていない為か、よく寝てます。
病院でした処置は点滴です。
それだけです。
これは結果論なんで、こういう言い方はフェアーじゃないのは解ってますが、
いや、そもそも私はフェアーじゃないので言いますが、
医師の5分間と看護師が点滴の用意をして、あと座るところさえあれば
昨日のうちに楽になれたのに・・・
と思います。

女1と女2とその決定を下したやつに・・・・・・・・・呪いあれ

本当は解っているんです。様々な事情を考慮した結果だということを。
でも・・・嫁の事だと・・僕は冷静でいられない。
と、妙に嫁LOVEぶりを過剰にアピールしているもじゃに、
愛と安らぎのポチポチを


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中二病 不治の病


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こんにちわ、もじゃです。

お友達のよしかげさんのブログで度々出てくる病名があります。
中二病
当初は中二病???
なんだ??思春期っぽいことかな???
くらいに解釈してたのですが、リンクを辿ると驚愕です。
私・・・現役で患ってます。もうすぐ30歳です・・・

以下中二病の症例
赤字は現在も発症している症状
青字は当時発症している症状
黒字は該当なし


1. 洋楽を聞き始める
はい、聴いてました。当時流行っていたレゲェです。
家中なんのポリシーもなくラスタカラーに。


2. うまくもないコーヒーを飲み始める
苦ければ苦いほど男らしいと思ってます。
正直自分で作る苦いコーヒーを美味いとは思わない。


3. やさぐれる
やさぐれました・・
というより、やさぐれ願望高いです。


4. 眠れない午前2時
眠れない位がカッコいいと思っていた。
毎晩モグラねぐらを見ていた。
そういえば、昔の深夜番組はエロくてよかったな~


5. 苛立ちがドアを叩く
恥ずかしながらやりました。
嘘です。一人だと今でもついしてしまいます。
(壁ですけどね・・)


6. 小室哲哉

7. YOSHIKI

8. 押尾学

9. 「サラリーマンにだけはなりたくねーよなぁ」
思ってました。バッチリサラリーマン。
所詮みなこんなもんです。


10. 売れたバンドを「売れる前から知っている」とムキになる。
残念な私は、今でも前から知っていた事をアピールする為に、
ありったけの知識を総動員です。


11. 「因数分解が何の役に立つんだよ」
今でも思ってます。正直負け惜しみです。


12. 「大人は汚い」
自分のズルさを棚に上げてよく思ってました。
今では仲間入りしている為、自己防衛のためそうは思いません。
大人だって色々あるんです。


13. 母親が何か言おうとしよう物なら、その声にかぶるように「わかったよ!!」と言って聞かない。

14. 本当の親友探しを始めたりする。
探しましたね~、結局は消去法でした。


15. やればできると思っている。
今でも思ってます。
でも、逃げ癖が付いている為、挑戦すらあまりしないです。


16. お母さんに対して激昂して「プライバシーを尊重してくれ」と。
わりと尊重されてました。やりたい放題です。

17. タバコも吸わないのにジッポライターを持つ。
確かに味も良く解らないうちから、銘柄や喫煙具に拘りを持っていた。


18. 社会の勉強をある程度して歴史に詳しくなると「アメリカって汚いよな」と急に言い出す。
今でも一切前触れ無しでそんな話しを振って嫁が引いてます。


19. 行き場の無いエロを筋肉トレーニングに費やす。
エロはエロ。筋肉は筋肉です。

20. 急に洋服のトータルバランスはそのままなのにジェルを使い出す。
一番恥ずかしい時期ですね・・・消したい過去です。


21. 曲も作れねーくせに作詞
それを言うなって・・・


22. プロに対して評価が辛い。
芸人に対してオール巨人並みに厳しいです。
パンパンです。


23. 「僕は僕で誰かじゃない」と言い出す。
なんの不満も無いのに思ってた。
言ってみたかったが、言うシュチエーションが無かった。
あれば言っている。


24. 「ジャンプなんてもう卒業じゃん?」って言ってヤングジャンプに軟着陸する。
ヤングジャンプどころか、ビジネスジャンプに着陸。
大人ぶっているが、実際はエロ度の高さが目的。


25. 「ポケモンはガキ向け」と言ってモンハンに軟着陸する。
去年までポケモンやっていた私が言えることではありません。

26. ドラクエやファイナルファンタジーにハマり、ゲームプログラマーを目指すが、考えられる事は続編のちょっとしたイベントのストーリーやアイテムだけ。
20歳過ぎてから思った・・・
俺の方が話しを活かせる!と・・・。


27. エロビデオを持っていることに対するすごい自慢。
はい、天下取ったような気分でした。
お父さんありがとう。


28. 環境問題に積極的になり、即絶望。
今でもこのループはたまに起こる。
結局はエコとは無縁の生活。


29. 急にラーメンの美味い・美味くないを言い出す。
自分より先にこの症状を発症した人がいたため、
予防できました。

30. 母親に「どこ行くの?」と聞かれて、「外」

31. 赤川次郎あたりを読んで自分は読書家だと思い込む。
細かい字を読んでいたらカッコいいくらいに思っている。
暴走は止まらず、ついに聖書に手をだす。
でも読むには精々ヨハネの黙示録くらい。


32. 官公庁の不祥事・インフラの事故などを一見し「我々の税金で~~とはけしからん!」と即断。五輪選手の成績を国費と絡めて叩く傾向もあり。


33. やたらに低音を強調して音楽を聴く。
まさにそのとおり、
良し悪しは関係ない。ただ低ければいい。

34. 彼女との年齢差は何歳までか熱論になる。
30過ぎたらオバサンだなんて思っていた自分が恥ずかしい。
むしろ30からだ!


35. 林間学校に来てまでタバコを吸う。
はい、そんな目立ち方しか出来ない可愛そうな子です。


36. プラモデルやプロ野球カードなどこれまで自分がコレクションしていた物が物凄く子供っぽく見えるようになり、急に処分する。
バイバイ・・・カードダス・・・


37. 風呂場で髪を洗っている時、とりあえずリーゼントになった自分を見てみる
そりゃ~やるでしょ!
リンスは世界最強の整髪料です。


38. ちょっとしたウケ狙いのキーホルダーを買いたくなる
買いました。パコパコする奴です。


39. 自転車の乗り方に無駄なアクションが入る
今でも人目が無ければやりたい。


40. サングラスを買う
たくさんありましたよ、千円のサングラスが。
昼夜関係なし。


41. 自分の家族を友達に見られたくない

42. DoCoMoを無根拠に嫌う
多数派という理由で嫌う。
同じ理由で任天堂批判も。
随分安易な個性の主張だった。


43. 法律の意味もよく分からないけどとりあえずJASRACを批判しておく

44. ゴー宣を読んで突然思想家ぶる

45. ホワイトバンドを3個くらいまとめて腕に着けてみる

46. 中ニ病というキーワードが気になって調べる
はい、調べましたよ~。


46項目中
現在進行中の症状11項目
過去にあった症状21項目
未発症14項目

もじゃもじゃのっぽ、1月9日で30歳
中二病 未だ完治せず。

大人の階段登りきれない、病んだもじゃに愛のポチポチを。

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スルー可! マルイグロック17 メタルスライド換装

こんにちわ、もじゃです。

完全に自己満記事を書きます。

これがクリスマスプレゼント&自分へのご褒美です。

171.jpg
172.jpg
自然光だとこんな感じ

173.jpg

えへ♪天井ヤニだらけだ♪

外観8割
内部7割
くらい完成です。

PGC製のメタルスライド&アウターを組んでます。
スライドに関しては、ガーダー製でも良かったのですが、アウターが水平にならないと聞いたので、PGCで揃えました。

手にした感想はガーダー製より精密な感じです。
全体的に軽いので、インチキガスを使用しなくても元気良くブローバックします。
(ウィンターカップ&コパバルブ有り+すり合わせ)
というより、ノーマルより遥かにスムーズに動き、キックも強くなっとります。

では、何故内部の完成7割か?
ハッキリ言えば、スライドはPGCを選んで失敗でした。
純正スライドは、リコイルガイドが抜ける場所に、ガイドの固定と、リコイルを調整するパーツがはめ込まれてます。
こいつが無いと、スライド必要以上に下がり、トリガーをリターンさせる突起が破壊されます。
そして・・・私は破壊しました。
ていうか、移植がすげ~大変です。
部品を取り出し、そこから自分で削りだすようなもんです。
という訳で、良くてフルオート・最悪リコイルしても既にハンマーが倒れていて撃てないという悲しい状況です。
破壊したあとガーダー製のを画像でじっくり見たら、あるじゃないですか、その例パーツが・・・
という事で、もしメタル化を考えているなら、ガーダーの方が楽です。

それともう1つ、悩みどころがあります。
これは個体差だと思いますが、ピストンユニット収納するスライドの天井?が、浅いのでハンマーローラーが寝ている状態だと、スライドが一回引っかかります。
ただ、ここはガリガリ削ると、最悪ハンマーローラがコックしなくなるため、正直ビビッてます。
ピストンユニット・・・地味に高いし・・・取り寄せ時間かかるし・・・・現金書留で余計に金かかるし・・・
という事で、キックはすこぶる良好でも、リコイルが残念すぎるうえ、突起の破損により、連射不可な状態です・・・

とりあえず、リコイルSPとガイドプロテック製にして、破損したパーツはガーダー製にしようと思ってます。
地味に金かかります・・・
ん???そういえばもうすぐ誕生日・・・・
もうすぐ誕生日・・・

もうすぐ誕生日ですよ~~~奥さ~~ん!!!


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マロニーと理不尽な兄貴


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こんばんわ、もじゃです。

前回の記事を読んでくれた方は解ると思いますが、
無事に帰ってこれました。

今日は嫁と二人で忘年会です。
いつもよりグレードの高い肉を食いました。

そして、初めは気がつきませんでした・・・
ガラの悪い感じの一般人だと思ってました。
やたらかすれた声のおじさんが一人でベラベラ喋っている。

そのカスレオジサンがあまりに一人で喋っているので、二人で食っているのか?
と思いきや、4人もいました。

「足抜けの筋が通っていない!」
「○○総長に合わせる顔がない!」
「関東○○会の○○さんがな~!」
「あそこの上納が上がってこない!」
等とぼやいております。

話し忘れましたが、私の背中にあるパーテーションのようなもの1枚で仕切られております。
窓の反射で嫁からは隣りの席の様子が丸見えらしいです。
多分私と壁越しに一番近いのは、カスレオジサンではないですが、
おかしなくらいカスレオジサンの声しか聞こえません。
ジャイアンのコンサートみたいな盛り下がりです。

手下が何かボソボソ喋っているのが聞こえます。
カスレオジサン「てめぇ、俺が話しているのに聞いてんのかぁ??!!」
盛り下がっている理由がわかりました。

以下嫁の目撃証言
カスレオジサンが追加注文した野菜に、マロニーがのってない・・・
とブーブー言っていたそうです。
そして
カスレ・O「おう、シンジ、今度シメジ頼んどけ・・」
シンジ (シメジ???)
という感じで戸惑いながらも店員を呼びつけ、
シンジ「シメジください・・」
店員「あの・・・シメジではなく、エノキならあるのですが・・・」
パッコォォォォォン!
カスレオジサンに頭を思い切り叩かれるシンジ。
カスレ・O「エノキって言ったじゃねーか!」
その瞬間ゴマダレを吹き出しそうになった嫁。

カスレ・O「あれだろ?、キノコキノコしたのが一杯付いているのがエノキだろ?」
カスレ・O「キノコキノコしてるのがシメジだろ?」
確かにどっちもキノコです。
カスレオジサン、大正解。


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ラビリンス 魔王の迷宮


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こんばんわ、もじゃです。

残業でした。でも明日で暫らく仕事から解放されます。

今はもじゃの脳内は仕事どころではありません。
エアガンで頭一杯、夢一杯。ついでに気持ちも一杯です。
なんて不器用な人間でしょう。
可愛らしいですね。
不器用な人ほど心清らかな物です。

さて、映画の話しです。


【ラビリンス 魔王の迷宮★★★★★】

AA240_.jpg


古い映画です。
これはまだ、もじゃが今よりピュアピュアのキラキラで、妖精だって見えてしまいそうな時期の映画です。
そして主人公は、元祖ビジュアル系、デビット・ボウイ様です。
当時のもじゃのスーパースターです。
【Labyrinth 】とYouYubeで検索すれば出てくると思いますが、
衣装・ヘアー素敵過ぎます!
まさに王子!
当時のデビット・ボウイ様に比べれば、
今、王子と呼ばれている奴らはイボ痔みたいなもんです。

失礼しました。言い過ぎました。

当時は、本当にこの髪型に憧れて、床屋のおっちゃんを困らせました。
当時ではあまり馴染みのない、
現在でも特定の場所でしか見ることのないファッション&ヘアーですが、
このトータルでのかっこよさは、別次元です。
このハイセンスと比べれば、ドン・小西 ピーコ オネエマンズの棒持ったおっちゃんなんか
イボ痔です。
失礼しました。少し言い過ぎました。

で、映画の内容です。

サラというお話し好きの小娘が、子守をいている赤ん坊が泣き止まないので、
ゴブリンの王様に連れ去ってくれとお願いしちゃいます。
まぁ~そしたら連れ去られちゃいます。
そして王様がデビット・ボーイ様です。
取り返しのつかない事言ってしまうこともありますが、
本当に取り返しのつかない事になった不運な小娘です。

んで、王様は赤ん坊を返して欲しかったら、制限時間内に自分の住む城こいよ~
って感じで、去っていきます。
んでLabyrinth といだけあって、お城の周り(お城の中も)迷路です。
制限時間内に小娘は赤ん坊を助けられるのか???
って感じです。

この映画は、気持ちミュージカル調です。
要所で、王様の美声が聴けます。
もじゃは、この映画を台詞暗記できるほど見て、(字幕)
王の美声をテープに録音し、もじゃオリジナルの英語で日々声高らかに歌っていました。

基本、ファンタジー・恋・笑いと物凄く丁寧に作られた映画です。
人様が作った物ですが、自分の物のように大事にしている映画です。
もじゃ史上屈指のファンタジーです。

この映画に比べれば、ハリー・○ッ○ーとかなんていう眼鏡の小僧の映画は、
イボ痔みたいなものです。








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クリスマスに仏教の起源


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おはよう ございます。もじゃです。

東京は晴れかな?

今日はクリスマスイブですね~。

西洋文化ですね~。
お祭り的でいいと思いますよ。
私は無神論者です。

以前働いていたラーメン屋の店主は、
「商売に繋がるなら、何でも入るし、何でも信じる」
こういう人は素直でいいです。
矛盾がありません。
私もどうせ信じるならその路線で行きたいと思います。

法律も50年経てば、現実に即さない部分が多々でてきますよね。
きっと戒律もそうなんでしょうね。

紙幣に神を信じると書いている国が、殴られる前に殴ったり。
嘘をついたり、謝れなかったり。

きっと法律と同じで、戒律が悪いわけでは無く、解釈する側の問題ですね。
刃物や銃器と一緒です。武器ですね、法律も戒律も。

仏教にしても、似たような節はありますね。
基本仏教は、仏・法・僧。
この3つがあれば仏教です。

仏=お釈迦様みたいに悟りを目指そう。
法=悟りを開いたお釈迦様の教え、もしくは悟りへの道
僧=それらを伝える人。

となります。
残念な事に、日本の仏教は、純血ではありません。
インド発のシンプルな仏教と、ヒンドゥー教のコラボ作品が、現在の日本の仏教です。
だって・・・御釈迦様が、不動明王とか毘沙門天とかのお話しすると思います?

原始仏教の目指すところの究極は、もう生まれてきたくない、
つまり生まれ変わらなくてすむ方法を模索するところに始まります。
シュールですね。
まぁその過程で慎ましく生きるというのが必要だったのかもしれませんが、死んでもまだまだ生まれ変わりたいという人は、悟りなんて目指さないほうがいいかもですね。

あれ??クリスマスになんちゅ~記事をかいているのだろう?
別に嫌いなわけではないですよw
クリスマス。

なんか流れでこんな話しになりました。

無神論者の戯言です。

では、嫌々お仕事行く準備します。


こら!もじゃ野郎!クリスマスイブに今までで1.2を争うようなテンション低い記事書きやがって!
神の裁きを!
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クリスマスエピソード(あし@No.001)

タネつな byあし@クリスマスエピソード(あし@No.001) 参加中



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こんばんわ。もじゃです。

もう何年も前のクリスマス。

思いがけない人とクリスマスを二人で迎えました。

 

その年、クリスマス直前にふられました。

どうやら、お金持ちのオッサンと同時進行していたらしい。

オッサンも女も不幸になれ!と願いました。

 

なんかみっとっもない話しだから、友人に言うのも・・・

そして、今更家族と過ごすのも・・・・

 

ということで、イブの日街をふらつきました。

まるでこれから恋人と会うようなオシャレをして。

別に何処の街でも良かったんです。

何故か歌舞伎町に行きました。

 

誰もが・・・というよりは、街中が楽しそうでした。

コマ劇場の前の広場に来ました。

皆、恋人同士・友人同士・同僚同士で楽しそうでした。

恋人同士のクリスマスに今まで拘ってきた自分が小さく感じます。

 

一人の汚い身なりのおばさんが電話BOXから出てきました。

ご機嫌です。

手にはグッチの財布が握られてます。

「へへっへばかだね、財布置いていったよ、お兄さん一緒にロッテリア行こう!」

ナンパされました。ホームレスのおばさんに。

ホームレスは注文をしても店内で食べると追い出されるそうなので、

広場で食べます。

すっげ~寒いのに。

 

おばさんは子供が二人いて、アル中になり、男を作って子供を置いて家を出て、

一緒に暮らしたはいいが、その男の借金をかぶって、逃げてホームレスになったそうです。

そのおばさんは、「因果応報」この言葉をしつこいくらい口にしてました。

だから言ってやりました。

もじゃ「おばさんそのうち金落とすね。」って。

おばさん「もう、落とすのは命しかないよ。」

おばさんの方が上手でした。

そんなこんな、あちこちこちから「メリークリスマス」が聞こえた。

0時を過ぎた。

もじゃ「メリークリマス」

おばさん「メリークリスマス」

おばさん「銚子までいくらあれば行けるかわかる?」

もじゃ「拾った金で十分行けるよ」

おばさん「そっか。」

そしてもじゃは終電がやばかったので、帰りました。

おばさんが銚子に行って、「メリークリスマス」と言える事を少しだけ祈りました。





タネつなってなんだ?
食えるのか?
っていうもじゃと同次元の方はポチポチを。


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遥かなる対岸


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おはようございます、もじゃです。

今日は天気もいいです。
オークションも売れる気配がありません。
困ったものです。

思いでです。

私がまだ小学校3年生くらいの時です。
笑顔も幼く引っ込み思案で、可愛らしい、南海キャンディーズの山ちゃんみたい(髪型がなね)な男の子がいました。

空をとんだりチュウをしたりした例の別荘に行った時のお話し。

その別荘は山梨県にあり、富士五湖の近くです。
富士五湖の中に西湖(サイコ)という湖があります。
そこはウィンドサーフィンが盛んな場所です。

で、親父も突然始めました。
何の前触れもなく一式揃え、突然でした。
真新しい装備とチビもじゃを携え西湖に向かいます。
親父は運動神経がよいです。
すぐにボードの上に立って、セールを持ち上げなんとな~く進んでいます。
チビもじゃは水泳をやっていたのでその辺で遊んでました。

ちょいちょい親父の動向は気にしてました。
本当に短時間で今日が初めてとは思えないほど上達してます。

水辺で年相応に可愛く遊んでいると、
「チビもじゃ、一緒に乗ってみる?」
と親父が言います。
チビもじゃは泳ぎに自信があるのでライフジャケットさえあれば、最悪泳いで帰れるし・・・
と、たかをくくり了承。
船出です。(ウィンドサーフィンのボードは、普通のサーフィンのボードの倍くらいあります)

気持ちよかったですよ~
グングン進んで。
途中親父は何度か落ちましたが、やはり初日にしては凄いもんです。
あっという間に沖にきました。

少ししたら親父がいいます。
「ちびもじゃ、降りて」
???????????
「なんか流されて戻れないから・・・降りて・・・・」
泳げばいいや~と思っていたのは確かでしたが、
こんなにあっさりと、しかも沖で悪びれもせず言われてムッとしました。

無言でボードを降りました。
本当に湖のド真ん中でした。
親父のワゴンが米粒以下の大きさです。
泳ぎました。
泳ぎました。
泳ぎました。
進んでいるかわかりません。
怖い話を思い出した、
湖の湖底には藻がぎっしり生えていて、それが足にからまり何人も死んでいると。
足に浮遊している何かが当たるたびにメッサビビリマス。

泳ぎます、泳ぎます。
全然進みません。
そして親父を探すと、私より進んでません。
風が弱くて進めないようです。
親父のところに向かって泳ぎました。

泳いで戻るの無理・・・
と言い勝手にボードに乗りました。

親父も私の疲労を察したのか、諦めて対岸に向かい
そこから歩いて湖畔を回り後でボードを回収する作戦の説明をしちびもじゃも了承。
対岸へは早かったです。
あっという間に岸に着きました。

岸につき、土手みたいなところを上がった時、風がふいてきました。
「やっぱ、ちびもじゃ、そこのレストランで何か食べていて待っていて。」
そこにはログハウス調のレストランがありました。
以前にも言った事のある店です。
返事を待たずに親父は、颯爽と崖をくだりボードに乗っていってしまいました。


sf


置いて行かれたので、もう言うとおりにするしかないです。
その店はよくウェットスーツ着たまま食事を取る人がいるので、
水着+ライフジャケットの組み合わせでも問題ありません。
でも明らかに小学生1人の入店は違和感全快です。

ドギマギしながら席に着きました。
外が見えるテラスの席に座りました。
お店の人も丁寧に客として扱ってくれます。

カレーを頼みます。
腹ペコなのであっという間に食い終わります。
親父の車はまだきません。
親父の車は下品なエンジ色のワゴンで少し目立ちました。

目の前の湖畔の道路を見ながら待ちます。
来ません。
手持ち無沙汰なので、ポテトを頼みます。
ポテトを食べます。
目の前の湖畔の道路を見ます、似たようなワゴンが来ると、ドキッとします。
でも来ません。
食べ終わります。

手持ち無沙汰が再来です。
ポテトを頼みます。
目の前の湖畔の道路を祈るような気持ちで見つめます。
親父は来ません。
食べ終わります。

おなか一杯です。
でも手持ち無沙汰はイヤなので、
ポテトを頼みます。
目の前の湖畔の道路を、このまま当て付けで死んでよろう!という突飛な妄想をしながら見ます。
親父は来ません。
多分1時間半以上待ってます。
でも来ません。
とっくに食べ終わってましたがもう食べたくないです。
でも手持ち無沙汰です。

親父の車が来ました、下品なエンジのワゴンに屋根には見たことあるボードを積んでます。
間違いありません。
どんどん近づいてきます。
運転手は親父です。
100%確定です。
感極まります。
通り過ぎていきました。

ポテトを頼みます。
目の前の湖畔の道を見つめながらどんな死に方をしてよろうか考えまくりました。
いい加減、店の女性のスタッフは心配して声をかけてきました。
お父さんかお母さんは?みたいな感じです。
多分素直に待っていると伝えたと思います。
店のスタッフ内に動揺が走ります。
スタッフ1「捨てられたのかしら(真剣な声)」
(めっちゃ聞こえてます。)
スタッフ2「警察に言った方がいいのかな・・」
(いっそ、そうしてくれたほうがいいかも・・・)

そうこうしているうちに、親父が去っていた方の道から下品なエンジ色のワゴンが来ました。
今度はちゃんとして降りてきました。

親父は心配してくれた店の方々に謝罪とお礼を言うと会計をしました。
私は泣きそうなので車に先に戻りました。
確か店の方々にお礼は言ってなかったと思います。
今となって思うと、シツケのなっていない小僧です。

親父が車に乗ってきました。
何故か親父は楽しそうな顔をしてました。
そして言いました。
「お前ポテト食い過ぎだろw」
イラっとしました。


そして少年はまた1つ大きくなった・・・・
でも最近もじゃはドンドン小さくなっていないか?
といういやな事言う人意外はポチッポチを。


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今日から俺は ・・・・・

こんばんわ、もじゃです。

徹底的にやってやりました。
ズバリ当たる・・・らしい占いのリンク集上位からです。

回転寿司占い
企業では調整役タイプで、上司の信用度は抜群。性格的にもバランスが取れています。しかし、一歩間違うと没個性で大勢の中で埋もれてしまいがちです。


精神年齢鑑定
あなたの精神年齢は34歳です

あなたの精神はそろそろ『中年』になろうかというところです。あまり若々しさは感じ取れなくなりましたが、人生経験を積んで、一人前の大人になりました。もう『若者』ではありません。
幼稚度64%
あなたは幼稚園児並みの幼稚さを持っています。お遊戯をして1日中遊んでいたい年頃です。
大人度36%
あなたからは少しだけ大人っぽさが感じられます。しかしまだまだ大人とは呼べません。
ご老人度64%
あなたは70歳のご老人なみにおじいちゃん(おばあちゃん)っぽさがあります。こうなったからにはのんびり人生を楽しみましょう。
あなたとお友達になれそうな人
ちびまる子ちゃん
ペーちゃん

山本式姓名判断

121.jpg


エジプト守護動物占い
守護動物をイノシシに持つあなたは、行動力がありバイタリティに溢れています。そもそもイノシシは、セトという神様のシンボル。後に支配者となるホルスの父親、オシリスに打ち勝った強さから、戦いの神とされました。また、どんな状況にあろうとも、誰にもコントロールされない強いエネルギーを持った神として信仰されていました。そんなセトについた別称は、力において優れたるものです。

◆長所◆
もちろんあなたもこのパワーを授かっています。積極的でチャレンジ精神が旺盛、これと思ったら一目散に突き進んでいく性格。きっと周りの人から、やめたほうがいいよ、などといわれるようなことでも、臆することなく目標に向かっていくでしょう。また、世間の常識にとらわれることなく、ちょっとやそっとの荒波なんて気にしないで乗り越えていきます。まさに猪突猛進といったところ。さらに、超プラス思考であることも、あなたの長所。考えるよりも先に行動しがちなイノシシは、失敗もするけどいつまでもクヨクヨ悩んだりしない明るさを持っています。陽気で元気なあなたは、仲間内のムードメーカーになることも多いでしょう。

◆短所◆
イエス・ノーがはっきり言えるからっとした性格は好感を持たれます。でも、デリカシーに欠ける点があるので、ときによっては生意気とか、わがまま、思いやりがない、などといった印象を与えてしまいます。また、戦いの神が守護神であるためか、なにごとに対しても勝負に勝ちたいという意識が強くあります。そんな習性と、元気の良さや情熱的な性格とがあいまって、周りの人には攻撃的に見えることも。そのため、敵を作ってしまうことがよくあります。敵対心を燃やしすぎないように注意したいものです。積極性や活動的なことはいいのですが、しかし、自分の考えを人に押しつけたり、自分の価値観だけで突き進んでしまわないように注意したいものですね。



おとぎ話ヒロイン占い
1979年1月9日生まれ
運命数:9
オーロラ姫~眠れる森の美女タイプのあなた
派手ではないが、不思議に人を惹きつける磁力的魅力を持つあなた。お金などの物質面よりも感性や感情面に共感するため、友人も多いはずです。公平な判断が下せるタイプではないので、外部の操作を受けたり自己犠牲を払ったりしがちな、典型的なヒロインタイプです。

ラッキーアイテムと、好相性ヒロインたち
幸運を呼ぶもの・色
精神性に紫、愛にピンク、理想主義に赤、創造性にバイオレット
詩集、エスニックグッズ、宗教アイテム、手作りの小物やお菓子、
音楽、オブジェ、旅、ボランティア
好相性ヒロイン
白 雪 姫
ふとしたときに会いたくなる、懐かしい感覚。
ベッタリや倦怠ムードに注意。
マッチ売りの少女
あなたにない合理性を与えられて世界が広がるが、
揉めると修復は困難かも。


うさうさ脳タイプ診断法

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マヤ13神占い
占いの結果
あなたのマヤネーム: 「ワキブ・アハウ」
あなたの守護数: 6
あなたの守護神: 太陽の神
あなたの本当の性格

あなたは、周りの人に頼りにされる存在です。その言動は影響力をもっているため、ともすると自分自身の才能に溺れがち。でも、誤解してはいけません。あなたはあくまでも伝達役です。慢心にはくれぐれも注意。

ポッキー占い
あなたの性格
あなたの素顔は、マイペースでガンコ。

どんなときでも自分のペースを崩さず、やるべき事を確実にやっていく力強さがあります。一度目的を決めたら、そこへ向かって一途な努力を続ける言行一致型タイプ。がんばっているときでも、苦労をしているといった顔はあまり見せず、淡々とした顔で取り組んでいきます。途中で投げ出すことがなによりも嫌いだから、頼まれたことは、なんとしてでもやり遂げようとする性格で、誠実さはピカイチ。ただ、その代わりに、自分でこうと思いこんだらテコでも動かないガンコさも備わっているようです。穏やかそうに見えて、決して自分の意志を曲げようとしないから、ときに周りの人を驚かせてしまうことがあるかもしれません。


他者から見て、一貫性のある人間に見ましたか。
私は別人だと思いました。
これから私は目覚ましテレビの占いに一喜一憂する事もないでしょう。

もじゃ・・・あんたネタなかったんだろ・・・
という鋭い考察をお持ちの方はポチポチを。



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さよなら愛しき人

こんばんわ、もじゃです。

やっと家に帰りました。
突如残業です。

さて、最近お酒に絡む記事ばかり書いてますが、今日も酒です。

酒は二十歳から。
当然ですね。

これは、もじゃが今よりかな~り若いときの話です。

もじゃが当時遊んでた友人は、酒の強い奴ばかりでした。
勿論もじゃは激弱です。
しかし当時は、飲める大人への憧れと、周囲への見栄から無理して飲みます。
我慢強い子なので頑張ってついて行きます。

でも所詮は酒飲み体質と同じようにはいきません。
ビアガーデンで飲んでいたのですが、帰るときにはもう心神喪失状態です。
嘘です。
多少意識はあります。
当時ストⅡ(ストリートファイターⅡ)の何作目かが出ていて、ゲーセンに立ち寄る事なりました。
まぁ、私もやりましたよ。好きだもん
イスに座った瞬間・・・・・
まさに瞬間、
吐き散らかしました。
大人気ゲームで、ちょっとした順番待ちが出来るようなゲームに吐き掛けました。
何もかもが汚染されました。
友人一同逃げました。

胃がリセットされ、少し元気を取り戻したもじゃは
腹が減ったと駄々こねました。
うどん屋に行きました。

んで、うどんを頼みました。
うどんが来て割り箸を取ります。
割り箸がなかなかわれません。
そこで初めてまだ酔っている事に気がつきました。

やっとの事で箸を割り、一生懸命うどんをつまもうとするのですが取れません。
自分の指がウニウニ曲がって見えます。
でも何故か凄く目が良くなっている気がしました。
乗っている刻みネギが異様に細かく繊維まで見え(気がした)
揚げ玉の気泡もクッキリ見えました。(気がした)
どんぶりの中の具が・・・
クッキリ・ハッキリ見えます。
そして・・・知らないうちに顔の左半分がドンブリに浸かってました。

「あぁぁ・・・俺・・・ドンブリに顔浸かっているのか・・」
「フフフ・・・まぁ・・いいや・・・」
って感じのことを思いながら静かに浸かってました。

私は入り口に一番近いところに座ってました。
入り口の前は人が何人も通り過ぎてます。
カップルが店に入ってきました。
2人ともびっくりしてます。
そりゃします。
男がドンブリに顔突っ込んだままほっとかれているのだから。
そして彼女の方は・・・少し前に振られた元彼女です。

サヨナラ、愛しき人 君は僕と離れて正解だよ。


そのあと、顔を突っ込んだドンブリが倒れるまで気付かなかった
友人共に呪いあれ。
ということで、協力してくれる人はポチポチを。


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天使 アンジェラ

こんばんわ、もじゃです。
昨日の忘年会のせいで、仕事貯まりまくりの滞りまくりでした。
いったいこんなクソ忙しい時に忘年会の日程組んだのは、どこのどいつだ・・・・

まぁ愚痴はさておき、E氏は本日物凄い状態で出社してました。
物凄く酒臭いズボン。
何故か片方の靴紐が無く
ジリジリ生えた髭・・・
オシャレさんのE氏には想像もつかない姿です。
靴とベルトの色を合わせるのを忘れただけで、一日中落ち込むような人です。

私が出社した時もう、E氏はいました。10時頃です。
7時位からいたそうです。
昨日私は一次会でサイナラしたのですが、Y氏とE氏で勝手に二次会開いたそうです。
そしてY氏は帰宅し、E氏はお酒も入って寂しくなってしまった為、手当たり次第に電話したら友人がクラブに誘ってくれたそうです。
そしてその友人とクラブに入って、ビールを一杯飲んだ・・・・迄で記憶が途切れているらしい。

E氏は目を覚ましました。
屋内みたいです。
カラオケボックスみたいです。
頬が生暖かい。
それに手を当てるとスベスベだったらしいです。
人のモモです。
「ハハ、スベスベだ・・・」
E氏は一気に覚醒して状況を確認すると、
ナイスバディーの黒人女性と二人きりでした。
穏やかな笑顔で、
女性「オナマエハ?」
E氏「じょ、ジョミー!」
何故か咄嗟に嘘付いたそうです。
女性「ワタシノナマエハ、アンジェラデス。」
E氏はお仕事のお嬢さんと来たかと思ったらしいですが、
アンジェラは違いました。
電話ボックスで泣きながら座り込んでいるE氏をここまで連れてきてくれたそうです。
それからアンジェラに駅まで送ってもらいアンジェラは颯爽とタクシーに乗って何処かに消えていきました。
そして、AM10:00俺と会いました。
アンジェラいい子です。
天使です。
E氏は天使に会いました。

しかし、今日のE氏は役立たずでした。
こんな酒臭いのをうろちょろさせる訳にもいかず、
幸い私達の作業する建物にメンバー意外は、殆ど出入りがなくて助かりました。
ホント隠れて猫を飼っている子供の心境です。
リーダが新婚旅行中で良かった。
なぜ、こんな状況できたかというと、電車乗り越して、起きて、つい条件反射で下車して駅から出てしまい、家に変える運賃を持ち合わせていなかったようです。
お馬鹿ですね。
そんなお馬鹿なE氏はアンジェラに恋をしたそうです。

恋をした酔いどれE氏30歳・・・
褐色の天使と再会なるか・・・・
連絡先も聞いていないので、会えればロマンチックが止まらない人はポチポチを。


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もじゃの限界。

こんばんわ、もじゃです。

予約投稿ではありません。生もじゃです。
前回の記事に書いた通り、飲み会です。

以前書いたか書いていないか忘れましたが、私は酒があまり飲めません。
美味しいとは思うのですけど、
私の胃には美味し過ぎるのか丁寧に返品してくれます。

ということで、コップ3~4杯のビールの後はもっぱら烏龍茶です。
そこから先は、飲んでいる振り&酔った振りです。
調子にのってハメを外します。
酔ってないから確信犯です。

もう不必要にテンション上げます。
いくつかの部署の合同飲みだったのですが、私の部署だけ勢いが違います。
なんていうか・・・下品です。
私はビジュアル担当(?)なので大騒ぎしなくてもいのですが、
騒ぎたいので馬鹿騒ぎです。

どうでもいいビンゴの景品(入浴剤x1)が当たれば半狂乱です。
幸か不幸か、参加した当部署4名全員入浴剤でした。
まぁオイシイです。

でもそれは突然やってきます。
190%のテンションが急に20%位に落ちます。
常人なら死に至るかもしれない下げ幅です。
丁度2時間でした。(飲みは3時間)
突然飽きてしまいました。

誰よりもテンションが落ち着いたもじゃ。
バーのカウンターで一人で飲んでいそうな雰囲気です。
まぁ、ビジュアル担当(??)なので問題は無いのですが、ちと周りには失礼でした。
ホント、急につまらなくなったのです。
隣りでは同僚のE氏が、ラピュタのムスカの真似をして頑張っているのに。
本来なら私は、ドーラの真似をしなければいけないのに・・・
烏龍茶の氷をクルクルとストローで回してました。(最低ですねw)

きっとこれからもビジュアル担当(???)なので問題はないですが、
少々無礼でした。今度は2時間半は頑張ってみます。

もじゃ!謝らなければいけないのは違う事だろ!!!
一番端に座って居た人がハゲているのに、
気付かないでE氏と一緒に「絶対ハゲたく無いよ~。」って大声で言ったことだろ!
そんなもじゃがちゃんと反省していると思った人はポチポチを。


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お勤め(懲役に非ず)

おはようございます、もじゃです。

今日は皆さんに重大なお知らせがあります。
実は私、某有名芸能人です。
勿論嘘です。
そんな夢を見ただけです。

私の会社はフレックスです。
基本何時に出社してもOKですが、一応限度はなんとなくあります。
その限度とは、上司よりは早く出勤する。
その程度です。

でも今日は自由です。
何故なら上司は今頃イタリア行ってます。
新婚旅行です。
いいですね~イタリア。
私はトマト嫌いの、イタリアン大好きイケメンです。
小さいところは突っ込まないでくださいね。
私と妻の新婚旅行は・・・まぁ伏せます。(でもちゃんと楽しかったですよ)
で、上司は、イタリアを始め、色々な国を巡るので、今週は来ません。
自由だ~!
とは言ってもハメを外すわけにはいきません。
いない時こそ頑張らなければ。

私の周り、最近ちょっとした結婚ブームですね。
たった5人のプロジェクトなんで、内2人が年末に結婚したので立派なブームです。
これで私を含め、既婚者が過半数を超えました。
今の職場は超少人数ですが、自分が働く場所(チーム単位)で、既婚者が過半数を超えたのは初めてかもしれません。
私も段々年をとるのですね。
年なんてとらないと思ってました。
30歳になるまで1ヶ月を切ってます。

最近思うのが自分の30歳は、親父の30歳の時に追いついてないな~
と思うのです。
親父はいい加減で、悪さばかりしてましたが、追いつけてないです。
親父が凄いのか、私が未熟なのか解りませんが、横に並んでいる気もしません。

ん?なんだか朝から悔しくなってきたぞ???
まぁ悔しがっても仕方がないので、仕事頑張ります!
モリモリ・バリバリ・頑張ります。
ではオハナと遊んできます。


いつまで経っても、適切なタイトルが付けられないもじゃが、
愛おしい。胸キュン。ホールドミー。ガッテム。
と思う方はポチポチを。


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奴の正体

こんばんわ、もじゃです。
昨日の記事で約20キロの奴の正体です。

topimg.jpg

これです。

これは、ずっと、ずっとず~~~~~と嫁が欲しがってました。
結婚当初からオーブンを欲しがってたのですが、なんだかんだで買わずじまいでした。

お菓子作りや、パン屋をするくらいパン作りが好きなので大変喜んでいます。
ほんと嫁にとっては念願の物なのできっと大事に使うでしょう。


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水の中で⑤ 絵里Ver

水の中で① 絵里Verを読む
水の中で① 一哉Verを読む
水の中で② 絵里Verを読む
水の中で② 一哉Verを読む
水の中で③ 絵里Verを読む
水の中で③ 一哉Verを読む
水の中で④ 絵里Verを読む
水の中で④ 一哉Verを読む



2005年 8月27日
PM22:55


一哉の手が触れている場所、背中が温かい。
その暖かさはいい意味で何も考えられなくなる。
私は何を恐れていたのだろう、自分がもっと純粋な思いを持っていると思っていた。
そう、純粋には違いない、ただ違っていた。思い方が。

一哉の言葉はどうにもならない物を、どうにもならないまま受け入れる事を促してくれた。
私はどうにかこの自分の思いを捻じ曲げようと、正当化しようと試みた。
でも見つからない。
だから苦しかった。
一哉の言葉で私は自分に許された気がした。

ふと我に返った。
すっかり一哉の暖かさに甘えていた。
もし彼が14歳ではなく、もっと生まれるのが早ければ・・・
恋したかもしれない・・・・
そんな事を思ったら急に恥ずかしくなった。
絵里「よし!」
絵里「泣き虫終了だ!」
一哉はキョトンとした顔をして私の顔を見ている。

絵里「なんか私、今日泣き虫だね~」
一哉「いつもは違うの?」
絵里「全然違うよ~映画とか見ちゃうと泣いちゃうけど、自分の事で人前では泣かないよ~」
一哉「へ~そうなんだ、僕泣いたのいつ以来だろ?」
そういえば一哉が泣くのは想像つかない。
きっと泣いても口を結んで必死に泣かないようにこらえるのだろう。
勝手な想像でなんだか可愛く思えた。
絵里「一哉泣かなそうだね~」
一哉「そうかも・・・・」
一哉「でも、泣かない代わりに逃げ出すかな・・・」
一哉「人の隣りに立ったり、計られないようにいつも逃げるかな♪」
意外な話しの展開に私は一哉の話しを聞き入った。
一哉「プライドだけ人の何倍もあって、自分が回りに思って欲しい自分じゃ無いのを、知られるのが怖いんだ。本当は何も持っていないのに、何でも持っているように見せたくて。」
一哉「何もないから、足らない物をさ~平気で嘘で取り繕うの。頭悪いよね♪」

思いがけない告白だ。
そして今まで自分の事で精一杯で、
一哉が何か悩みをや葛藤を抱えているというのは、思った事も無かった。
一哉は口調こそ明るいが、とても寂しそうな顔をしている。
その告白に私は戸惑ったが、嬉しくもあった。
そういば私は話しを聞いてもらうだけで、全然一哉の話しを聞いていない。
我ながら一方的な性格に呆れた。

絵里「じゃ~今私の前の一哉は、何%の嘘っ子一哉なの~?」
一哉答えに詰まってる。
絵里(嘘でも0%って言いなさいよ~・・・あ、でも今は嘘ダメなのか・・・)
一哉「数字じゃ解らないけど、きっと今までたくさん話してきた人間の中で、一番正直でいれる。」
絵里(フフフ、上手いわね♪)
絵里「うん、嘘っ子20%と仮定しても、一哉は十分いい男だよ♪」
絵里「こんな年上のお姉さまがグラッとくるくらいにね♪良いモンもってるぜ♪」
嘘では無かった、実際さっきも一哉が大人なら・・・なんて妄想をしてドギマギしたところだ。
一哉「ありがとう」
少し気恥ずかしいそうに言った。

それから私と一哉はプールサイドに腰を下ろし話した。
一哉はイキイキと話し出した。
今までの一哉の印象とは違い、物凄く流暢に話す。
内容の殆どが自分の過去の嘘の話しで、
普段頭のいい一哉からは想像もできないくらいの稚拙で場当たり的な嘘ばかりだった。
でも本人はそれを面白おかしく話しているので、私も面白おかしく聞いていた。
何故だか一哉は自分の嘘を本当に嬉しそうに話していた。
きっと自分の嘘からの開放感がそうさせたのだろう。
自業自得とはいえその嘘から開放され、
みるみる明るい表情になっていく一哉が見ていて嬉しかった。

散々話した後お互い少し疲れたのか、二人でプールに足を浸し仰向けになっている。
絵里「さてさて」
私は立ち上がりプールサイドを歩きだす。
私は考えていた。
恐らくまだ彼の元に戻っても意味が無い。
まだ私には、今の自分の気持ちの中に、彼への感謝以外の気持ちが沸いていない。
なんとなく感覚では体感していた。
恐らくこれから先もこれは変わらないと思うということを。
確かに不安はある。
彼から離れる事に。
最初家を出た時には感じなかった恐れだ。
きっと最初私は戻る気で家を出たのだろう。
一哉のおかげで、自分の心の曖昧さに翻弄される事は無かったが、
それとは違う、自立に向けての不安が襲ってきた。
でもその不安は心地良くもあった。
まるで新しい学校に入学したような期待も含んでいるからである。

変な話しだが、私は贅沢だと思う。
仮に離婚しても、自分の気持ちを明確にする為の期間であっても、
住むところと食べ物には家が割りと裕福な為困らない。
これはかなり恵まれている境遇だ。
しかし私は日常をそれだけでは満足できない。
何かに打ち込んでいる必要がある。
彼との結婚生活、誰かの為に家事をするのも好きだし、喜んでもらえるなら尚更だ。
彼の仕事の手伝いも好きだった。
彼は積極的に私の意見を自分の作品に取り入れてくれる。
おかげで、といってはなんだけども、家具にも相当詳しくなった。
家具のデザインは面白かった。
家具としての機能を損なわない範囲で自分の独創性を織り交ぜる。
これは彫刻では経験しない制限だった。
私は日常意外に何をすればいいか・・・
そんな贅沢な事を悩んでいた。

プールサイド1周していた。気が付けば一哉も私の隣に立っている。
絵里「さてさて、どうしようかな~」
一哉「何が?」
絵里「ん~とね~、これから」
一哉「これから?」
絵里「そう、これから、私は何をしようかな~って」
一哉「旦那さんは?」
絵里「う~ん、今ははっきりと解らないけど戻るべきではないと思うんだよね~」
一哉「そっか・・」
絵里「どうしよう、私主婦辞めたら何も残らない?♪」
絵里「家事以外の楽しみも、彼の仕事手伝ったりとかだし」
一哉「先生なっちゃえば?あるんでしょ?教員免許。」
絵里「美術は好きだけどね~教える位なら自分でやりたくなっちゃうかも。」
一哉「じゃぁやっちゃえば?自分で・・」
言われると思っていたが、実際に言われると悲しくなった。
絵里「なんか、怖いんだよね。」
絵里「この手が事故前と変わっちゃったって認識するのが。」
絵里「思いどうりに動かなくて、自分が作りたい物はもう作れないって認めたくないの」
素直に話してみた。
今まで自分で直視したくない事実だ。
生きていれば感動もあり、感化されることもある。
それらを形にしたい。留めたい。表現したい。
何度も思った。
でも結局は自分の手が怖かった。
前と違う。
それを認識したら一生会えない。
例えは変だが訳有りの恋人同士みたいだった。


一哉「そっか~、会ってみれば?」
絵里「え?誰に?彼に?」
一哉「違う」
右の肩と二の腕中間あたりを凄い力で押された。
自分の上半身がプールに吸い込まれそうだ。

私は落ちなかった。
絵里「ちょっと~!なにす・・・・」
言いかけて私は視界にあるその光景の意味を認識した。
落ちそうな私の体を支えている。
一哉の腕に捕まる事で、私の体重の殆どをソレが支えている。
私の右手は力強く一哉の腕を掴んでいる。

私が恐れていた手。
ずっとずっと会いたくて、でも怖くて会えなかった手。
それが変わっているのを知るのが怖くて会えなくて、
変化を受け入れる事が出来ない自分も怖く・そして腹立たしくて。

でも今、目の前にいるソレは力強く私を支えている。
事故に合う前と変わらない感触でこの体を支えている。
それは、愛おしくてたまらない恋人の再会だった。
その懐かしささえ感じるこの感触に違和感は感じなかった。
自分の中に埋もれていた、一番行きたい場所に繋がる道が開けた。

気が付いたら私の眼からは大粒の涙が止め処なく流れている。
一哉の顔を見た。
笑顔だった。
私はまた一哉に泣かされた。
感謝と同時に若干の恥ずかしさが沸いてきた。

私は自分の右手に手を添えた。
いけそうだ・・・・・
左手も一哉の腕を掴む。
そして一哉を見つめた。
一哉は憎らしいほど優しい顔をしていた。
やってやる・・・・
勢い良く一哉を引っ張った。

二人とも勢い良く落ちた。
作戦成功だ。
絵里「このヤロー!何度も年上の女泣かせやがって~」
私は一哉にしがみ付き沈めてやろうと思った。
一哉の体に胸が当たりまくっていたけどこの際お構いなしだ。
一哉は私を振りほどき泳いで逃げていった。
私も泳いで追いかけたが追いつかない。
悔しい。
泳ぐのを辞めて前を見ると、かなり離れた場所で一哉は立っている。
絵里「芹沢一哉~~~~!!!!」
一哉は黙っているが確実に私の声が届いている。
絵里「ありがと~!!!」
一哉「どういたしまして~!!!」

相変わらず一哉は離れた場所で、余裕の静観をしている。
なんだか悔しい。
相手が14歳とはいえ、体力では男に敵わない。
最後の手段を使うしかない。
これがダメなら・・・もう女辞めよう・・・とまで思った。

絵里「あのね・・・一哉君・・お礼がしたいんだ・・そっちにいっていい?」
一哉の同様が離れていても伝わった。
私は出来るだけ眼を合わさないように近づく。
表情を崩す訳にはいかない。女の意地にかけて・・・
一哉の顔が手を伸ばせば届く距離にきた。
私は優しく、そして少し淫らな感じで、一哉の首に両手を伸ばした。
一哉は瞬きをしていない。
その緊張した顔は可愛らしく、少しキュンした。
首にあった手の片方が頭にまわす。
そして・・・ゆっくり顔を近づけて、
一哉の頭を思い切り水に沈めた。

絵里「おほほほほ、お色気作戦大成功ですわ~♪」
私はなんとか女を辞めずに済んだ。
しかし一気に足をすくわれた。その行為をした力に遠慮や加減は一切感じず、
怒っているのかと思って少し反省しながら水中に沈んだ。

水中に引きずり込まれ、私は慌てて顔を水中から出した。
何も見えない・・・
一哉「貞子だ~!」
面白がって逃げる一哉が髪の毛の隙間から見えた。
怒っていないのに安心した。
絵里「ぐっへっへ♪」
私は糸が何本か切れた操り人形のように追いかけた。
絵里「うひっひ~♪」
私はこんなジャレ合いが大好きだ。


2005年 8月28日
PM00:00

たくさんの星が空にある。
たくさんの星がユラユラと揺れている。
私は水面に仰向けになって星を見ている。
私の右手は一哉の手を握っている。
お互いの意識を確認しあうように、時折相手の手を握り合う。
それが心地よかった。

私は色々な事を考えていた。
大学生の時事故に遭い諦めていた自分の歩きたい道。
それが今、不確かではあるが道が開け、私はその道をまた歩きたいと思っている。
でもこうしてまた道が開けたのは2人のおかげだ。
一人は彼。つまり夫だ。
彼が一度壊れた私の手を根気強く直してくれた。
勿論実際にリハビリなどをしたのは私だが、彼が諦めないでいてくれたから続けられた。
そしてそれからも私や私の手を守ってくれた。
今この瞬間に彼のことを思う。きっとそれが今の私の彼への気持ちだ。
今思っている事が流れていかないようにしよう。
後で解らなくならないように。

私は一哉の手を握った。
一哉はすぐに握り返してきた。
私は顔がほころぶ。
2人目は一哉だ。
凄い落雷があった次の日・・・
昨日の深夜会ったばかりの14歳の少年だ。
考えてみれば昨日出会ったとは思えない程にお互いの事を短い時間で解りあった。
出会った当初から裸の関係。奇妙な関係だ。
裸で校舎を走り回って・・・
プールにパンツを取りに帰って、あ、鍵も無くしたと思っていたんだっけ・・・
昨日の事なのに随分昔に感じる。
そういえば借りを返してないな~
14歳とは思えないほど懐の深い男子だ。

彼と出会ってからの数十時間。
私は多くの事に気付き・開放され・変わった。
多分今まで生きてきた中で、これ程多くの事が自分の中で変わったのはあの事故以来だと思う。
落雷のせいでブログの更新はできないし、熱いし、アイスも無いし・・・
でも落雷が引き起こしたこの事故は素敵な事故だ。

私はまた彫刻を作りたい。
きっと作るだろう。
今まで自分が逃げてきた自分のしたい事に、正面からぶつかれる勇気をくれた少年だ。
私の右手を見つけてくれた少年。
私は絶対に忘れない。
きっとボケても忘れない。

一哉はどうなんだろ?
きっとこれから青春真っ盛りで、日々いろんな事が起きてたま~に思い出して。
段々思い出さなくなって、あれ?名前なんだっけ?ってなっちゃうんだろうな~
仕方がないけど何故か悲しかった。
私を救ってくれた人だから、一哉の記憶に私は留まりたい。
何故だろう。恋とは違うと思うけど、私の人生に大きな影響を与えた人だ。
こんなに短期間の間に。
留まりたい。
私のこの素敵な思い出をずっと共有していてほしい。
初めての女になるしかないかな?
いや、それはやり過ぎよ・・・
まず一哉に探りをいれよう。

絵里「ねぇ一哉」
一哉「なに?」
動揺したのか少し声が上ずっていた。
絵里「一哉は彼女とかいた?」
一哉「いないよ」
絵里「好きな人は?」
一哉「いないよ」
絵里「そっかぁ・・・・」
私はゆっくり一哉のてを離し水に潜った。

水に潜っても考えた。
私なんでここまでして一哉に忘れてほしくないのだろう・・・
これからしようとしている事の主な動機は、
忘れて欲しくないのが主な気持ちだがそれだけで無いのも判っている。
でも今はその解らない気持ちは無視しよう。
私は覚悟を決めた。

私は一哉の頭の上位の位置で浮上した。
何も見えない・・・・
また貞子になっている。
急いで髪をかき上げた。

一哉と目が合う。
なんだか照れた。
私は一哉の頭に手を添えた。
一哉は無表情だ。
私はそのまま一哉の唇に自分の唇を重ねた。
思いのほか緊張した。
絵里「いただき!」
私は背中を向けた。
自分からしといてなんだが、恥ずかしくてもうおどけるしかなかった。
絵里「私はさ~きっと一哉のこと忘れないと思うのね、」
絵里「私の大切な物見つけてくれた人だから。」
絵里「でも一哉はこれからドンドン楽しい事やドキドキする事が起きて、私の事なんて忘れちゃうかもしれないしょ。」
絵里「なんかそれはずるいな~っと思って・・・頂いてみました♪」
絵里「これで5年は覚えていてくれるかな~って♪」

私は物凄く早口で話した。
恥ずかしかった。
きっと一哉はびっくりしただろう。
急に自分のした事に動揺して頭が真っ白になった。
いい大人だからもうちょっと考えて行動をとらなければ・・・・
一哉「きっとちゃんと覚えているよ」
なんか嬉しかった、たとえ社交辞令であっても。
絵里「だといいけどね~♪」
ふいに両脇を突かれた。
絵里「んぁ・・・・」
ついイヤラシイ声になってしまった。
振り返った、そしたら一哉の唇が私の唇に重なっている。
なんだ?これ?
状況が読めない。キス・・・されたの??
一哉「その・・・これで10年は忘れない・・・」
一哉の顔は真っ赤だ。
きっと一哉は精一杯の勇気だったのだろう。
その必死な顔が失礼だけど面白かった。
笑ってしまった。
一哉も笑った。
絵里「隙あり!」
また奪ってやったわ!

結局一哉を200年くらい私が忘れられない体にしてあげた。
絵里「ふっふっふ、たくさん奪ってやったわ!」
一哉「なんかホントに鮮やかにファーストキスは奪われたな」
絵里「私も初めてよ♪」
一哉「嘘だー!」
絵里「ファースト浮気!」
ふいに出た言葉だが私も随分開き直ってしまったものだ。
後悔は無いが罪悪感はある。
彼は浮気した時どんな気持ちだったのだろう・・・

それから二人は他愛も無い話しで大騒ぎし、プールサイドに腰をかけている。
一哉「もうすぐ夏休み終わるな~」
絵里「あ、そっかもうすぐ9月だもんね~」
一哉「引きこもっていたから、その前から夏休みみたいなもんだけどね」
一哉「そうだ、さっき彼女いるか?って聞いたでしょ?」
絵里「うん」
一哉「そこんところでドウデモいい嘘付いて、居場所無くなってひきこもっていたんだ」
絵里「へ~どんな~?」
一哉「俺にはモデルの彼女がいる!って♪」
絵里「そりゃキツイ!(笑)」
以前見た一哉の携帯の内容となんとなく話しが繋がった。
一哉「ほんと、バレバレの嘘だよね~、でも9月になったら学校行こう。」
一哉「今なら自分の嘘も、それに対する周りの反応もたいした事では無いって気がしてきたから」
絵里「ふむふむ」
絵里(お世話になっているしな~)
絵里「そうだね、嘘は精算しないとね♪」


続く

水の中で ⑤一哉Ver

水の中で① 絵里Verを読む
水の中で① 一哉Verを読む
水の中で② 絵里Verを読む
水の中で② 一哉Verを読む
水の中で③ 絵里Verを読む
水の中で③ 一哉Verを読む
水の中で④ 絵里Verを読む
水の中で④ 一哉Verを読む




2005年 8月27日
PM22:55


絵里は小刻みに泣いている。
絵里の手がシャツの背中の部分を掴んでる。
それがとてもいじらしかった。


ふと背中に回された絵里の手が離れた。
絵里「よし!」
そういうと絵里は勢い良く顔を上げ距離を取った。
絵里「泣き虫終了だ!」
少し面食らったが、絵里の少し化粧の崩れた顔は晴れやかだった。

絵里「なんか私、今日泣き虫だね~」
一哉「いつもは違うの?」
絵里「全然違うよ~映画とか見ちゃうと泣いちゃうけど、自分の事で人前では泣かないよ~」
一哉「へ~そうなんだ、僕泣いたのいつ以来だろ?」
随分長い事泣いていない。
泣かないように我慢した覚えも無い。
絵里「一哉泣かなそうだね~」
絵里は笑いながら言った。
一哉「そうかも・・・・」
一哉「でも、泣かない代わりに逃げ出すかな・・・」
一哉「人の隣りに立ったり、計られないようにいつも逃げるかな♪」
絵里は黙って聞いている。
一哉「プライドだけ人の何倍もあって、自分が周りに思って欲しい自分じゃ無いのを、知られるのが怖いんだ。
本当は何も持っていないのに、何でも持っているように見せたくて。」
一哉「何もないから、足らない物をさ~平気で嘘で取り繕うの。頭悪いよね♪」
不思議だった。
今まで誰にも話してない。
いや、きっと自分でも自覚したくない事を、絵里に話していた。
自分が嘘まで付いて誰にも言わなかった事を話した。
多分絵里に許容して欲しかったのだと思う。
自分の嫌いな所・情けない所・そして臆病なところを。
きっと絵里との時間で自信が少し持てたのだと思う。
嘘の無い自分に。

一呼吸入れて大きな声で絵里は言った。
絵里「じゃ~今私の前の一哉は、何%の嘘っ子一哉なの~?」
そういわれると困った。
さっき迄は嘘の無い相手と確信していたが、改めて言われると自信が揺らいだ。
何より、0%と答えるのが恥ずかしいのもある。
一哉「数字じゃ解らないけど、きっと今までたくさん話してきた人間の中で、一番正直でいれる。」
絵里が笑顔になった。
絵里「うん、嘘っ子20%と仮定しても、一哉は十分いい男だよ♪」
絵里「こんな年上のお姉さまがグラッとくるくらいにね♪良いモンもってるぜ♪」
告白かと思った。
でも絵里の笑顔を見たら違うという事を確信した。
少し残念だったけど、〔それでいい〕と思った。
何より絵里から信頼されて好かれてる。それだけでなんだか満たされた。
一哉「ありがとう・・・」
本当にそう思った。

それから暫らくプールサイドに腰をかけて絵里と話した。
以前と違ったのは僕が一方的に話した。
自分でも驚くほど何でも喋った。
美術室にあった絵のピアノは本当は実在しない事。
本当はパソコンなんてネットくらいしか出来ないのに、
なんでも出来るように振舞っていた事。
そんな過去の自分の嘘の暴露話しをしていた。
自分でもなんだか面白くなり、面白おかしく話した。
絵里も笑って聞いてくれていた。
途中で自分の声の大きさにびっくりした。
でも、今抱えている問題。学校の問題は話さなかった。
多分意図的に話さなかったのだと思う。

いつのまにか二人はプールサイドで、両足を水に浸し仰向けになっていた。
絵里「さてさて」
絵里は体を起こし立ち上がりゆっくりとプールサイドを歩き出した。
僕はまだ仰向けになっている。
絵里が1周して戻ってきた。
僕も立ち上がる。
絵里「さてさて、どうしようかな~」
一哉「何が?」
僕も絵里の右側を一緒に歩きだした。
絵里「ん~とね~、これから」
一哉「これから?」
絵里「そう、これから、私は何をしようかな~って」
一哉「旦那さんは?」
絵里「う~ん、今ははっきりと解らないけど戻るべきではないと思うんだよね~」
一哉「そっか・・」
絵里「どうしよう、私主婦辞めたら何も残らない?♪」
絵里「家事以外の楽しみも、彼の仕事手伝ったりとかだし」
一哉「先生なっちゃえば?あるんでしょ?教員免許。」
絵里「美術は好きだけどね~教える位なら自分でやりたくなっちゃうかも。」
一哉「じゃぁやっちゃえば?自分で・・」
一瞬絵里の歩みが止まったが何事も無いように歩きだした。
絵里「なんか、怖いんだよね。」
絵里「この手が事故前と変わっちゃったって認識するのが。」
絵里「思いどうりに動かなくて、自分が作りたい物はもう作れないって認めたくないの」
僕は歩きながら考えた。

そして決意した。

一哉「そっか~、会ってみれば?」
絵里「え?誰に?彼に?」
一哉「違う」
僕は勢い良く絵里の肩を押し飛ばした。
バランスを一気に失った絵里の上半身はプールに向かって傾いていく。


絵里は落ちなかった。
絵里「ちょっと~!なにす・・・・」
絵里は途中で言葉を失った。
今にも落ちそうな絵里の体を、絵里の右手が僕の腕を掴んで支えていた。
一哉「絵里が思っている以上に、その右手は信頼できると思うよ。」
聞こえているかは解らない。
絵里は自分の手をただ、ずっと見つめていた。
見つめている絵里の眼に涙が貯まっている。
次第に大粒の涙が零れ落ち、それは滝のように流れ落ちた。
ずっと自分の右手を見ながら涙を流している。

絵里がチラッと僕の顔を見た。
ゆっくり左手を右手に添える。
そしてゆっくり僕の腕を左手も掴んだ。
僕の顔を潤んだ瞳で見つめる。
絵里の口元が笑った。
そして、勢い良く引っ張られた。

二人とも派手にプールに落ちた。
絵里「このヤロー!何度も年上の女泣かせやがって~」
絵里は僕にしがみつき水の中に沈めようとした。
僕は振り払って逃げた。
泳いで逃げた。
服を着たままだと泳ぎにくい。
絵里は泳いでいるのか、歩いているのか、溺れているのかわからない状態で追ってきた。
ある程度差が付くと僕は逃げるのを辞めた。
絵里「芹沢一哉~~~~!!!!」
僕は黙っている。
絵里「ありがと~!!!」
一哉「どういたしまして~!!!」


ゆっくり絵里が近寄ってくる。
絵里「あのね・・・一哉君・・お礼がしたいんだ・・そっちにいっていい?」
心臓の位置がハッキリ解るほどの鼓動がした。
絵里は節目がちに近づいてくる。
僕は頭の中で色々なお礼を想像し駆け巡った。
絵里の目がウルウルしている。
両手が首に伸びてきた。
至近距離の絵里の顔がとても色っぽかった。
絵里の顔が近づいてくる。
首にあった手の片方が頭にまわる。
そして・・・・
勢い良く水の中に沈められた。

絵里「おほほほほ、お色気作戦大成功ですわ~♪」
本当にムッとした。
期待していただけにムッとした。
僕は水の中に沈められながら、絵里の足を両手ですくった。
絵里は見事に水中に沈んだ。

二人で勢い良く水面に顔を出す。
絵里の顔は貞子のようになっていた。
とても恐ろしい状態だった。
一哉「貞子だ~!」
逃げる!
絵里「ぐっへっへ♪」
追いかける絵里!
逃げる!
絵里「うひっひ~♪」
そんな事をしながら暫らく遊んでいた。





2005年 8月28日
PM00:00

たくさんの星が空にある。
たくさんの星がユラユラと揺れている。
僕は水面で仰向けになっている。
今僕の左手は絵里の手が握られている。
たまに相手の意識があるのを確認するかのように軽く握り合う。

この時きっとお互い全く別の事を考えていたと思う。
僕は絵里を出会ってからの数日を思い出した。

あの晩の街中の家電を破壊した落雷。
街中に大損害を与えた落雷が、たった一つだけ僕にいい事をしてくれた。
そのたった一つを与えてもらうと、
それをきっかけに今までに経験したこと無い体験が訪れた。

初めて見た生の女性の裸。
その女性と裸で学校中を走り回り、
顔面を殴打され、
膝枕したり、されたり。
そして初めて声を荒げて言葉を選ばすぶつけたり、
本当に何も無い自分の姿をさらけ出した。
そして今こうして手を繋いで二人で水面に漂っている。

落雷があるまでは想像も出来ない状況だ。
登校しなくなってからの僕の世界は6畳だった。
そこで一日のほぼ全てが行われ、
そこから見えるのは壁と天井とブラウン管だけだった。
僕の世界はたった6畳だった。

でも今こうして手を繋いでいる女性、絵里と出会って。
絵里と出会い色々な事が起きて、僕は6畳から抜け出した。
大袈裟な話しだが、
それは僕にとって世界中を一人旅したかのような充実感と達成感を感じていた。
これから色々な事が待っている気がして、楽しみで仕方がない。
またピアノをやろう。
また学校に通ってみよう。
色んな物を見たり触ったりしよう。
そう、色々な希望がこみ上げていた。

そう思えるきっかけ、間違いなく絵里だ。
でも絵里の何が?
言葉では表現できない。
けど絵里の何かが僕を変えた。

横に浮かんでいる絵里を見る。
絵里はまるで僕なんかいないかのように、
静かに・リラックスした表情で空を見ている。
美術室でも思ったが、月明かりに照らされる絵里はとても綺麗だ。

絵里が与えてくれた物を相変わらず言葉で表現できない。
でも言葉はどうでもいいと思った。
そこにあるは確かな事だ。
僕はきっと絵里を忘れない。

それから暫らく星を見ていた。
もしかしたら何も考えていなかったかもしれない程、星だけを見ていた。
絵里「ねぇ一哉」
びっくりした。
変な話しだけど、隣りにいる絵里は話さないものだと思っていた。
一哉「なに?」
絵里の方に目を向けた、絵里は空を見ながら話している。
絵里「一哉は彼女とかいた?」
嫌な質問だった。
夢見心地の気分から一瞬現実に引き戻された。
一哉「いないよ」
絵里「好きな人は?」
一哉「いないよ」
絵里「そっかぁ・・・・」
絵里はゆっくり握っている手を離した。絵里の方を向いた。
絵里はプールに静かに沈んでいく。
一瞬死んだかと思った。

絵里は水中で泳いでいる。
僕は放っておいて空を見た。
数秒後頭の上に絵里が浮上してきた。
貞子だった。
でもすぐに髪をかき上げていつもどうりの絵里の顔がそこにはあった。

絵里はニヤリと笑う。
僕は何とも思わなかった。
絵里の手が僕の頭を支えた。
そして絵里の顔がぼくの顔に被さってくる。
絵里の唇が僕の唇に触れた。
訳が解らなかった。

絵里「いただき!」
絵里は勢い良く背中を向けた。
僕は意味が解らなかったが、水面に浮いている場合ではないというのは解った。

絵里は背中を向けながら話し出した。
絵里「私はさ~きっと一哉のこと忘れないと思うのね、」
絵里「私の大切な物見つけてくれた人だから。」
絵里「でも一哉はこれからドンドン楽しい事や、ドキドキする事が起きて、私の事を忘れちゃうかもじゃん?」
絵里「なんかそれはずるいな~っと思って・・・頂いてみました♪」
絵里「これで5年は覚えていてくれるかな~って♪」

絵里の話しを聞いているうちに、自分の身に起きた事を理解した。
僕はファーストキスという奴を奪われたようだ。
あまりに不意に起きた事で、ドキドキも何も無かったが、今更ドキドキし始めた。
絵里はまだ背中を向けている。
一哉「きっとちゃんと覚えているよ」
絵里「だといいけどね~♪」
相変わらず背中を向けている。
僕は絵里の両脇腹を指で突っつく。
絵里「んぁ・・・・」
絵里の顔がこちらに向いた。
僕はすかさず、絵里の唇に自分の唇を当てた。
絵里は放心状態だ。
突くまではそういう事をしようと思っていなかったが、顔を見たらしていた。
一哉「その・・・これで10年は忘れない・・・」
絵里は放心状態から徐々に表情を取り戻し、吹き出した。
僕も笑うしか無かったので一緒に笑った。

それから絵里はムキになったかのように、180年は忘れないようにしてくれた。
絵里「ふっふっふ、たくさん奪ってやったわ!」
一哉「なんかホントに鮮やかにファーストキスは奪われたな」
絵里「私も初めてよ♪」
一哉「嘘だー!」
絵里「ファースト浮気!」
笑い事ではないがおかしかった。
僕のファーストキスは人妻だった。

一頻りのジャレ合いが終わり、プールサイドに二人で座っていた。
流石に熱帯夜だ。びしょ濡れの服でも一切寒さを感じない。

とても晴れやかな気持ちだ。
一哉「もうすぐ夏休み終わるな~」
絵里「あ、そっかもうすぐ9月だもんね~」
一哉「引きこもっていたから、その前から夏休みみたいなもんだけどね」
一哉「そうだ、さっき彼女いるか?って聞いたでしょ?」
絵里「うん」
一哉「その事で、嘘付いて、居場所無くなってひきこもっていたんだ」
絵里「へ~どんな~?」
一哉「俺にはモデルの彼女がいる!って♪」
絵里「そりゃキツイ!(笑)」
一哉「ほんと、バレバレの嘘だよね~、でも9月になったら学校行こう。」
一哉「今なら自分の嘘も、それに対する周りの反応もたいした事では無いって気がしてきたから」
絵里「ふむふむ」
絵里は何か考えている。
絵里「そうだね、嘘は精算しないとね♪」
絵里は笑いながら話した。

続く

明日20キロ弱のあいつがやってくる。

こんばんわ、もじゃです。

今日は少し大きな買い物をしました。
嫁がずっとずっと欲しがっていた物です。
でも何かは教えません。
明日書きます。

以下嫁、閲覧禁止!
フリじゃないよぉ~~~
本当にフリじゃないからな~~~





















































さて我が家は冷戦状態です。
何故か喧嘩しました。
原因は些細な事だと思います。

私はへそが曲がりやすいです。
嫁も曲がりやすいです。

喧嘩はよく屋外で起こります。
きっと喧嘩に発展するのは私の対応が問題だからだと思います。

夫婦とはいえやはり性格は異なります。

例で言えばスーパーに行く途中道を歩く。
ただそれだけで喧嘩は起こります。
私は余程の遠回りではない場合は、人混みだろう少しだけ遠回りだろうとあまり気にしません。
気の向くまま歩きます。
嫁は、人混みを避け、最短で行こうとします。
「なんでそっちいくの?」
「あ、ゴメン。」
と気遣った対応をすれば問題ないのでしょうが、
(そんくらいどっちでもよくねぇか?)
と思うとOUTです。
どうやら私はすぐに顔に出るみたいで、一言二言三言飛んできます。
そうなると私がダンマリで、話しかけられた時だけ不自然に明るい声をだして対応。
あとは嫌なオーラ出しながら早歩きというなんともイヤラシイ手段に転じます。

そして今日、私の母と私と嫁で食事をしました。
その帰りに嫁に食事中の私のテンションの低さを指摘されました。
まぁ低い事は低かったですが、安心した放心状態だったと思います。
嫁と母は非常に仲が良く良好な関係です。
放っておいても大丈夫。そんな安心感があったでしょう。

そんな事を考えながら話して歩いていたら、
5メートル位の信号を赤で渡りそうだったので腕を捕まれました。
以前同じような事で喧嘩になったので気をつけていたのですが、
うっかりです。気が付きませんでした。
そしてやはり注意されます。
一言二言三言・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・言位。
どうやら嫁は私が意図的に渡ろうとしたと思ったようです。
途中で話しを割ってでもうっかりを主張すればよかったのですが、
したらしたで、うっかりで攻撃を受けそうなので辞めました。
そしてダンマリです。

きっとこれがいけないのでしょうね。
なんか、反論や主張を強くするとその先の結果を想定して言わなくなります。
反論や主張をすると、最終的に極論やすり替えで返ってきそうで言わなくなります。

私達夫婦の喧嘩を私なりに定義すると、私のダンマリ=喧嘩という事になります。
ですからこれからは、ダンマリの前に、主張・反論という工程を入れてみようと思います。
確かにこれは嫁から見れば、話しにならない大変卑怯な対応ですものね。
言うだっけ言って、想定どうりの展開なら・・・・・またダンマリかな??w
とにかく少しずつ改善?してみようと思います。


一生添い遂げたいし、きっと前世でも結婚していた気がする相手なので今更ながら自己改善に着手です。

もじゃ~、最近器の小ささ露呈しすぎじゃね~のかぁ?
というもじゃのイメージ戦略にまで気を使ってくれる方ポチポチを。


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遅発性 モナリザスマイル

こんばんわ、もじゃです。

オークションに出品しているものがさっぱり売れません。
まぁ、微妙かつイヤラシイ価格で売っているのですかから
後は運ですね。

まだ夏の暖かさが残っていたときのお話しです。

もじゃは夜コンビニに行きました。
嫁へのご機嫌取りのお供え物です。
アイスとかプリンです。
アイスとプリンを無事に買って帰ります。

もじゃの家の近くに微妙な公園があります。
その近くに定時制の高校があります。
その公園を突っ切るとすこ~し近道なのでつっきりました。

遠くのベンチにカップルがいます。
遠目からでもかなりR指定のかかるイチャツキぶりでした。
公園の出口はいくつかあり、そのカップルの前の道を通って帰るのが最短でした。
大人なもじゃは堂々とカップルの前を横切ります。
やっぱりR指定です。
女子「ちょっと・・・誰かきてるよ」
男子「あんなの気にするなよ・・・・」
と聞こえました。

まぁ若いうちは見境なくイチャツキなさい。
結構結構!カッカッカ!
と、和やかな気持ちで上から目線でカップルの前を通り過ぎました。

公園の出口が近づくに連れて心がモヤモヤしてきます。(ムラムラじゃありません)
(あんなの・・・)
なんで、〔あんなの〕って言われなきゃいけないんだ・・・・・
前を通っただけなのに・・・〔あんなの〕はないよね・・・・
出口を過ぎるくらいの時には、こらえようの無い憤怒に変わってました。
もじゃはたまにこういう遅発性の怒りが発生します。

引き返しました。
少し早歩きで。

カップルズの前に立ちます。
ベンチまで1.5メートル位です。
カップルはもっともっとR指定な状況になってました。
怒るわけでも、悲しむわけでもない。
穏やかな海原のような無表情でカップルズの前に立ちます。

男子、女子の体に触れた手が停止した状態。
もじゃ穏やかな無表情。
男子立ち上がろうとする。
もじゃポケットに手を入れる。
男子動き止る。
もじゃポケットからタバコを出し火をつける。
そして穏やかな無表情。
表情を変えずに「どうぞ続けて。」と言わんばかりのジェスチャーをする。

静かにタバコを吸いながら穏やかなもじゃ。
女子「いこう・・・」
無言で立ち上がりその場を離れようとする男子。

勝ちました。(ジャッジはもじゃです)

もじゃはなんて小さい人間でしょう。
試合に勝って人として惨敗してます。
ほんとたまーに、些細な事でこういう遅発性の怒りがこみ上げます。
まぁ殆どがタイミングを逃し不発なんですが・・・
別に殴ってやろうとか、そういうのは無いのですが、
ギャフンと言わせたくなってしまいます。

器の小さいもじゃ、へっへっへ~イエーイ!いやっほぉぉ~~~い!
全然気にしない!自分大好きだから!
これから気をつければいいのさ、過去だし!そう過去過去!
ポジティブです!
もじゃポスです!平気で人の名前もパクリます!




ふざけるな!お前の器の小ささが少子化を加速させるのだぞ!
ていうか、お前実は負けてるぞ!どうせ後で変質者呼ばわりされるんだ!
と、日本に優しく地球に優しくない方々、そうでない方ポチポチと。


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料理は科学

こんばんわ、もじゃです。

 〔料理は科学〕
嫁の名言です。
嫁は料理がうまいです。
もじゃは恐らく料理のセンス無いです。
笑顔も~下手だし~不器用だけど♪
です。

先日料理まで行かない調理をしました。
美味いか不味いかで言えば、かなり不味いに傾く物が出来ました。
豚さんに野菜さんごめんなさい。貴方達の命を生かしきることが出来ませんでした。

もじゃのセンスの無さは、幼き頃より始まってます。
丁度ネルネルねるねが新発売の位の時代です。
5~6歳でしょうか?

もじゃには妹がいます。2つ下です。
ある日母が出かけ夕方お腹が空きました。
当時は妹思いだったのか、妹の為に料理をしました。

勿論知識なんてありません。
解るのはオニギリと玉子の割り方くらいです。

以下レシピ(覚えている範囲)

大き目の皿にご飯少量を盛ります。
固形のコンソメを入れます。
砂糖を少々入れます。
玉子を入れます。
バターorマーガリンを大量に入れます。
粉末の鶏がらスープを入れます。
使いかけの人参(生)を入れます。
ソースをかけます。
また砂糖を入れます。
なんかに付いて来た紅生姜を入れます。
角砂糖を入れます。
最後に水を注ぎます。

出来上がりです。
これで一人前です。
甘い物大好きな妹の為に甘めに作ってみました。
一切火と刃物を使わない安心料理です。

もじゃは優しいので妹に先に食べさせます。
いい兄です。
もじゃ「おいしいでしょ?」
妹「うん、おいしい」
まぁ嘘でしょう・・・悲しい嘘です。
でももじゃは鵜呑みにして、
もじゃ「全部食べていいよ」
といいます。
妹はそれをすすりながらながしこんでました。
妹「もういい・・・」
半分以上食べて(飲んで)いました。
ナイスガッツです。
コック気取りで自分のを作ろうとしている時に母が帰ってきした。
母「ただいま~ごめんね~遅くなって~」
もじゃ「おかえり~」
妹「・・・・・・・・」
妹「・・・・・・・・・・・・」
妹「・・・・・ヴぉぇれぇぇぇぼぇぇ~」
吐き散らしました。
ピンときました、もじゃのせいだって・・・・
黙っていようと決めました。
勿論バレました。
怒られました。

もじゃの妹思いな性格が、もじゃが体調不良になるのを防ぎました。
いい事をすれば悪いことも起きないな♪って思います。

でも、ホントは気づいていたんです。
絶対不味いという事を。


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もじゃ、劇団ひとりに大いに妬く

こんばんわ、もじゃです。

センスのいい妻の夫です。

先日映画をみました。

〔陰日向に咲く〕
劇団ひとりさんの作品です。
もじゃは拙い小説を書いてます。
嫁は、「どっちが面白いだろうね。」
と何気なく言います。
で見ました。

面白かったです。本当に。見て損はないと思いますよ。
完敗です、初めから勝負にもなりません。

でも、もじゃは負けん気の強い子です。
いつかは追い越せ追い抜けです。
私はいったい何になりたいのでしょう???

まぁしかし切磋琢磨勝手にライバルにして、
正々堂々頑張るぞ~!!!!
おおお!!!




なんて、もじゃはなりません。
基本もじゃのスタンスは、
頑張ってあいつを超える!
とか、一番になるために努力を惜しまない!
とかは無いです。

1番の奴を越えるのでは無く、
引きずり降ろします。

という事で、〔陰日向に咲く〕を見て思ったのですが、

むかーし、セガサターンのソフトで、〔街 ~運命の交差点~〕というものがありました。
その影響を受けているような~受けていないような~って感じがしました。

で、そのゲームがどんなゲームかというと

東京渋谷で、8人+2人の7日間?の物語で、
他の誰かがとった些細な行動が、他の主人公達の物語に大きく関わってくるという感じです。
すっげー面白いと思います。
好きなゲームでした。
ついでに登場人物に触れます。

雨宮桂馬(刑事)
オタクの刑事、渋谷で連続爆弾テロの計画をたまたま気づいてしまう。
誰にも信じてもらえず、先輩の女刑事と大先輩のベテラン刑事の三人で調査を始める。

牛尾政美 (うしお まさみ)
元ヤクザで、腕っ節1つでNO2まで登った男。堅気の宝石店店員の女性に恋をして、ヤクザをやめる。
プロポーズ直前に、元子分の男が宝石強盗をし巻き込まれる。
自分にそっくりな役者がいる。

馬部甚太郎 (うまべ じんたろう)
牛尾と顔がそっくりな売れない役者。気が弱く酒にも弱い。
実は大女優と付き合っているが、誰も知らない。

篠田正志 (しのだ まさし)
どこにでもいる大学生。父親のコネで就職が決まるが、嫌々参加した学生運動をネタに、謎の女日曜日に脅され現金1万円を奪われ、七曜会に入会させられる。
七曜会の掟、七人の人間を脅し、現金1万円脅し取り入会をさせる事。
その目的はいったい?

飛沢陽平 (とびさわ ようへい)
超モテモテ高校3年生で、双方の親公認で大企業の社長令嬢と婚約中。
順風万藩な彼に、以前関係をもった女性が「できちゃった・・・」と告げる。
パニック状態の陽平に、今度は幼馴染の女が2歳の子供を連れて突然現れる。
この修羅場をどう乗り越える?

高峰隆士 (たかみね りゅうじ)
日本にも、親にも馴染めず単身フランスに行き外人部隊に入隊する。
幾多の戦場を潜り抜け、突然脱走同然で日本に帰国。
自分でも解らない、何故戻ったのか。
平和ボケした日本に馴染めず、苛立ち、無軌道に暴れて最後に辿り着いた答えは・・・

細井美子 (ほそい よしこ)
かなりぽっちゃりな本屋の店員。
イケメン彼氏がいるがある日、
「1週間で痩せろ!出来なきゃ別れる!」と宣言される。
あらゆるダイエットを試みるも、半日単位でリバウンド。
約束の期日までに痩せられるのか???

市川文靖 (いちかわ ふみやす)
38歳の超売れっ子作家。
元々は純文学の出身。今書いている自分の作品が低俗であり醜悪あると思っている。
何故なら原稿はいつも彼が寝ている間に何故か出来上がっているからだ。
自分の文学を取り戻すために、市川はある決意をする。

青井則生 (あおい のりお)
陽平と同じ学校に通う3年生。陽平とは対照的に相手の弱みを握り、プレッシャーをかけ、最後にはチクルという輝かしい性格の持ち主。
主人公の8人ではなく、+2の枠になる。
成人漫画のプロの漫画家でもある。

高峰厚士 (たかみね あつし)
高峰隆士の父。
某大企業の重役。数年ぶりに自分の前に現れた息子。
そんな息子との葛藤の末、厚士のとった行動は・・・・

と、こんな感じです。
この主人公達が取った行動がとんでもないエンディングに結びついたり、
他人同士の主人公でも共通の知り合い、意外な人物が実は○○とかです。
軸になる8つの話しも全然スタイルが異なり、コミカルな物から、まさに純文学という文章になっていたりします。
おもしろそうでしょ???

残念なことに、
セガサターン
PS
PSP
で、リリースされてますが人気ございません。
もし機会があれば、やれや!!!
メーカーのページ

おい!劇団ひとりの話しはどうなった!
と、記事のタイトルと内容が異なるのに違和感を覚えた方はポチポチを。


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センターガール ザ エッジ

こんばんわ、もじゃです。
なんか意味も無く上っ調子で、ついつい本名をタイピングしてました。

クイズミリオネア・・・あんな簡単な問題で、何十万ももらえるなんて労働者を馬鹿にしてますね。

思い出です。

以前ブログでも書きましたが、トリマー養成学校に行ってました。
レイバンをかけたスパニッシュ系の男がもてまくった学校です。

事件はその学校の説明会で起きました。
前の記事でも書きましたが、
父は一人でタバコを吸いに行き、もじゃはそんな父を探しました。
とても人がすれ違えるような幅ではない階段を登りました。
そこを物凄い勢いで駆け降りてきて、もじゃと衝突した乙女がいました。
女「いて!!!」
もじゃ「あ、ごめんなさい」
女「覚えておけよ(笑)」
小柄な女で、少し釣り目で切れ長の眼・白い肌が印象的で整ったかおでした。
でも、もっと印象的なのが、
頭の右半分が金髪、もう半分が黒髪。
センターマンならぬ、センターガールです。

そりゃぁぁもう、ね~・・・・
変な人です、
ぶつかっといて無礼です、
非常識です!!!!!



一目惚れです・・・・・・・・




犬は好きでしたよ。
トリマーもやろうと思ってましたよ。
でも学校を決めたのはその人が要因です。

入学しました。
センターガールには中々会えませんでした。
卒業してしまったのかな???
とも思いました。
損した気分です。

でも会えました。ある日喫煙室で会えました。
会えたといっても、シャイな15歳のもじゃはただ喫煙室にいただけです。
センタガールは友達と喋ってました。
もじゃはその会話を一語たりとも聞き逃すまいと盗み聞きします。
危険ですね・・・でも当時はこういう行為は、
情熱的という便利な言葉があったので別に危なくないです。
普通ですよ。
うん、全然普通!
で、盗み聞きの結果、
マライア・キャリーが大好きで、秋川市に住んでいる17歳という事が判明。
帰りにマライアのCD買いました。
0593.jpg
これです。
全然興味もないし、いいとも思いませんでしたが、頑張って好きになろうと思いました。
そして秋川市は帰りの電車途中まで一緒です。

ある日センターガールは昼時に喫煙室にいました。
結構混み合ってました。
センターガールはジュースを買いに行くようでした。
本当に、普通に、ただ隣りで昼飯を食べていた男子に、
S・ガール「あのさ、ここにバック置いとくけど何か無くなってたら八つ裂きにするからね。」
生まれて初めて生の人間の声で、「八つ裂き」という言葉を聞きました。
ほんと失礼な女です。
頭悪いです。
横暴です。
もじゃはメロメロです。

そして大型犬を担当し帰りが遅くなった日、初めて二人で話す機会が訪れました。
センターガールは喫煙室に一人でいました。
少しドギマギして喫煙室に入ると、
センターガールは振り返ります。
そして前を向くと、咥えていたタバコを灰皿に置き、
S・ガール「もう慣れた?」
ビビリました。まさか声をかけられると思ってなかったし、
ましてや覚えられているなんて思ってもいませんでした。
もじゃ「あ、はい。」
もじゃ「覚えるんですか?俺のこと?」
S・ガール「覚えてるよーでっかいもん(笑)」
もじゃ(お父さん・お母さん、ありがとう)
S・ガール「君は覚えてるの?」
もじゃ「覚えてますよ、だって・・・」
もじゃ、手のジェスチャーで髪型を表現。
S・ガール「あぁぁ、なるほどね~(笑)」
S・ガール「タバコ何吸ってるの?」
もじゃ「VANTAGE、知ってます?」
S・ガール「え、知らない、ちょうだい。」
そんなこんなで、夢のような時間を過ごしました。

一番の思いでは、
たまたま一緒に帰れたときに、電車に乗車中、人身事故で長時間閉じ込められたことです。
もじゃはルンルンでした。
センターガールはカンカンに怒ってました。
降りた駅で、駅員に怒鳴り散らしてました。
かっこよかったです。
ほんとに怒鳴り散らしている彼女は、胸がキュンとするほど絵になっていた。

でも恋は突然終わりました。
たった2ヶ月の片思いでした。
デキちゃった婚です。

一目惚れにしては中々頑張った結果です。

もじゃ、お前ドMだろ???
と、もじゃが答えにくい突込みを入れたい人はポチポチを、


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因果

こんばんわ、もじゃです。
本当に自分の因果に、もうすぐ11時だというのに大爆笑です。
あるひとつの答えが出ました。

B型のみずがめ座という記事を書きました。
内容は以前お付き合いした中で、B型の水がめ座の女性たちに酷い目にあったというものです。

今、気分転換に、

嫁の事は置いといて、
俺はこの人と結婚したいランキング!

というのを書こうと思いました。

王様のブランチという番組をご存知ですか?
その番組に森山愛子さんとい方がいます。
彼女が私のNO1です。

特別顔が整っている訳でも、
スタイル抜群というわけでも、
顔が色っぽい訳でもないのですが、
いつも、いつも、いつも、ニコニコしていて、
話しが上手くて、本当に楽しそうに笑う人だから、凄く素敵な女性だと思いました。
一緒にいたら楽しい気持ちになるだろうな~って思いました。
まぁTV越しに言うのもなんですが、惹かれてましたね・・・・・
とりあえず見てください。

見ました?
そうです、B型のみずがめ座さんです。

芸能界という選び放題の環境で、外見ではなく、TVから感じる人柄で選んだ結果です。
どうやら私、B型のみずがめ座がタイプみたいですw
懲りない男ですね~



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ナウでヤングな口喧嘩最低の綺麗め男

こんばんわ、もじゃです。
寒いけどコートは早いような、でも寒いような。
迷うくらいなら着ない派のもじゃです。

大塚愛さんが、加護ちゃんにみたいな髪型になってますね~


それはまだ私が20歳そこそこの時です。

私は電車に乗っていました。
電車の中で馬鹿騒ぎする小娘二人組みがいました。
当時ジャパンには、
image0164.jpg
このような感じの乙女が溢れかえっとりました。
恐らくルーズソックスだとかが出て2~3年位だった思います。

別に小娘達に別に悪い印象はありません。
好きな格好すればいいさ。
その程度に思ってました。

しっかし、うるさかったのです。
私はガン見しておりました。

小娘が私の怪訝な目線に気づきました。
馬鹿騒ぎがピタリと止みボソボソ喋っとります。

小娘A「つっか何見てんだよ!」
もじゃ「え?あ?俺?」
小娘A「テメェ何とぼけているんだよ?」
もじゃ「うん~と、電車の中だから静かにしなよ。」
急な威嚇に怯んで下手に出てしまう。
小娘A「はぁ?てめぇ何様だよ?」
小娘B「キモ・・・・・・・・・・」
ボソッと言われた一言を私は聞き逃しません。
でも、何故かス~と頭から抜けました。
もじゃ「周りも迷惑してるから、もう少し静かにしてもらえませんか?」
小娘A「んなのテメェに関係ねぇだろー」
小娘B「うわ・・・マジキモイ・・・」
ボソッと言われた一言を私は聞き逃しません。
でも我慢します。成人ですから。
もじゃ「関係無なくな・・・」
小娘A「なんなんだよ?うぜぇんだよ!」
私の言葉を制止して喚きます。
小娘B「つーか、こいつスゲー田舎ホストじゃね?」
小娘A「うわ~wwwwマジウケルwwwwwww」

電車内でクスクスと笑いが聞こえる。

当時綺麗目ファッションというのが流行っておりました。
私は流行を抑えてるくらいに思ってました。
しかし今小娘Bに田舎ホストと言われました。
あながち的外れでないのがまた悔しいですか、
目の奥が痛くなる程アッタマにきました。
小娘Bだけは絶対許しません。




*注:これ以上もじゃに幻滅したくない方今すぐウィンドウを閉じてください。




もじゃ「豚が偉そうに人の服にケチつけてんなよ。」
小娘A「はぁ~?なにそれ?」
小娘はAは完全に無視しです。
もじゃ「聞いてんの?豚さん??」
小娘B「なんかすげ~うざいんだけど~」
もじゃ「うざいじゃないよ、豚と同じ車両に乗る周りの気持ちも考えろ」
小娘B「はぁ・・まじ・・」
もじゃ「え??何豚さん???」
小娘B「き・・・・」
もじゃ「うわ!お前、口、臭!」
小娘B「・・・て・」
もじゃ「臭!!下向いて喋れ、マジきつい」
小娘B「てめぇ・・・」
もじゃ「だから下向いてよ、死ぬだろ?」
小娘B「てめぇーこそ、そんなキモイ服着て電車乗ってんじゃねぇー・・」
小娘B涙眼。
もじゃ「え?お前こそ何その頭の花?盛り付け??」
電車内爆笑。
小娘B「おまえ、うぜぇーんだよ。
小娘B泣きました。

次の駅に着く迄間に、小娘Aも泣かしました。
しかしその内容は、Bの時以上に最低なので書きません。

昔の事とはいえ、酷い事言いますね~私も。
言っている内容も大人気ないし・・・
容姿のことを攻撃してはいけないですよね。
今では反省してますよ。
でも、〔田舎ホスト〕その形容は許せなかったのですよ。

こんな感じで、たまに人間性の低さを露呈する記事も書いていくと思います。

もじゃ開き直るな!お前のしたことは悪だ!
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イメチェン

こんばんわ、もじゃです。
今日は楽しく外出できました。
嬉しい事もありました。
でもそれとは関係ないこと書きます。

何故か?どうしてか?全く解りませんが、歩きながら何故か共産主義について考えてました。

共産主義って、素晴らしいと思うのですよ~
システムだけはね。
でも絶対人間には向かないシステムですよね。
完全な共産主義は人間には長期間の体現は無理だと思います。
やっぱり人間は色々な欲や感情の複合体ですからね。
そもそも個体差があるから、完全な共産主義は無理でしょう。
人間同士では。

なんて事を考えていたら、前からカップルが歩いてきました。
彼氏の方は見覚えあります。

結構前に働いていた工場の上司でした。

びっくりしました。

本当にびっくりしました。

イメチェン大成功です。

フサフサになってました。


共産主義よりも、自分の毛根の心配しろ!
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B型のみずがめ座

こんばんわ、もじゃです。

先日は、ネガティブハッピーチェンソーな記事を書いて、
皆様、夜も眠れないくらい心配して、ゲッソリ痩せさせて申し訳ありませんでした。
コメントくださった方のコメレスには書いたのですが、
結局笑い話で終わりましたとさ。
人騒がせですね~
でももじゃは、ボーダー(境界性人格障害)でないです。きっと・・・・・

さてさて、今ミュージックステーションやってます。
どいつもこいつも見た事ないですね。
でも記事とは一切関係ない話しです。

思い出です。

もじゃは既婚者です。
最愛の妻に出会う前、私も男子です。
結婚前に、何名かとお付き合いした事あります。
そりゃもう、ほろ苦いのや、甘酸っぱいのや、悲しいのや、それなりに恋をしとりました。
その過去をメンドクサイけど遡ると、1つの統計が出ます。
私の中のかなりビターな思いでを作った相手には共通点があります。
それは、相手がB型のみずがめ座ということです。

血液型で性格なんて・・・・と思ってますが、
嫉妬するほどの能力と魅力を持っている人はB型が多いですね。
A型ですがB型の人好きですよ。
でもですね、B型のみずがめ座はもう怖いの領域に入ってます。
正直逃げます。
私の心に恐怖を刻んだ方々を時系列に沿って紹介します。

もじゃ17歳
相手の名前はM当時19歳。
とってもかわいらしい人で、友人宅の飲み会で知り合う。
何故か猛烈なアタックを受け、あっさりもじゃ陥落。
正直17歳の私には荷が重過ぎるほどの自由人。
口癖は「解ってくれないなら別にいいけどね」
で、不器用だったもじゃを困らせる。
結婚願望が強く、17歳のもじゃに異様に結婚を迫る。
「私は、もじゃとの結婚資金貯めるから」
と全ての支出(携帯代(当時PHS)までもじゃ支払う。
が、かな~り前の菅原文太似の彼氏と切れていないのが発覚。
狭い器を必死に広げて許す。
直後、バイト先の高橋名人そっくりな、ポルシェに乗った板前と浮気。
以後関係がチグハグになり、結局文太の元へ戻る。
が、1週間後突然の連絡。
どうやら全然違う男との結婚が決まったらしい。
結婚資金・・・貯めといてよかったね・・・・・

もじゃ20歳くらい
相手の名前はY当時25歳

友人の姉、バツ1子持ち。
その友人の姉は同級生の仲じゃ美人で有名でした。
友人宅がたまり場だったので徐々に仲良くなる。
またもや、何故か猛烈なアタックを受け、サラッともじゃ陥落。
「Y的には~」と、当時流行っていた女子高生言葉必死に使うシングルマザーでした。
なんといっても脅威なのが元旦那。
当時は違いましたがその1年後くらいに、キックボクシングの日本チャンピョンになってました。
そして、タイのムエタイチャンピョンを1Rでボコボコにしておりました・・・
まぁこのことに関してはYは悪くないのですが恐怖でしたね。
元旦那の試合でアナウンサーは言ってました、
アナウンサー「○○は試合前に言ってました、俺は喧嘩がしたくて仕方がないんだ!目の前の奴をぶっ飛ばすそれ以外考えられないんだ!と」
こんな色んな意味で凄い事を言うのは正気じゃありません。
生きていて良かった。
でもYの困ったのはそれだけではありません。
Yはやたらともじゃの友人に会いたがります。
付き合いが、3ヶ月を超えたくらいに発覚したのですが、
友人をねずみ講に誘いまくってました。
恐ろしい事に友人達の何名かはねずみ講にドップリはまり、
その友人の彼女から猛烈な苦情が殺到します。
何故か俺に金を返せと言って来ます。
何故俺???と思うのですが、それには事情がありました。
Yの(親)は分かれた元旦那で、ビビッてだれも言わないのです。
鳴り止まない電話、嫌がらせ・・・・
ねずみ講に関しては一切聞く耳持たないY。
逃げました。

もじゃ22歳
相手の名前はT当時21歳くらい。
身長180センチのモデル体系。甘え上手で見るからにただ者ではないオーラを放つ。
またもや、もじゃ予期せぬアタックに造作もなく陥落。
付き合ってから知ったのですが、地元じゃかなりの困ったチャン。
ある日Tの運転で買い物に出かけたら、猛スピードでセルシオが追って来る。
猛スピードで逃げるT。
事情を聞くも、「ちょっとね」のみ。
そしてまたある日、同じようにTの運転で走っていたら、
横を走っているクラウンから怖い顔した人が怒鳴っている。
猛スピードで逃げるT。
事情を聞くも、「ちょっとね」のみ。
そしてまたまたある日、松屋でお弁当を買いにTが車の外に出た直後、
突然男2人組みに車から引き釣り出される。
一歩的に超威嚇され、Tは何処だと聞いてくる。
何処だも何もここは松屋の前だ、1人が松屋の中に駆け込む。
Tはもう逃げたらしい。
もじゃも死ぬ気で逃げる。
交番まで逃げ切って、警察署に保護され、覆面パトカーで自宅に送ってもらう。
暫らくTと連絡が取れない。
殺されたかと思って心配してたら電話が。
仙台まで逃げたらしい。
事情を聞くも、「今度ね」のみ。
そしてそのまま暫らく連絡が無い。
仙台だから仕方がない。
と、思っていたら友人と付き合っていて同棲を始めたとの情報が入る。
もじゃ命拾い。
その友人の無事を祈るのみ。


という事で、この方々は皆B型の水がめ座でした。
偶然かもしれませんが、何故かこのような結果になりました。
ちなみに嫁はB型の○○座です。


俺の・私のパートナーはB型のみずがめ座だ!
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あと3日・・・・

こんばんは、もじゃです。

寒いですね、嘘です。東京17度まで上がったそうです。
今日は同僚兼友人のY氏の話しです。

以前一緒にエレベータに閉じ込められた、Y氏は3日後にめでたく結婚します。
しかしめでたいのは周りだけのようです。
本人は、金払ってでも逃げたいと嘆いてました。

別に婚約者が嫌いな訳ではないのです。
自由な時間・自由なお金・自由な生活が惜しいのです。
まぁ、それらのデメリットは全部私が吹き込んだのですが・・・・
そんなこんなで、今では刑務所に行くような気持ちになってました。

Y氏は物凄い働き者です。
メンドクサイ仕事も嫌がりません。
きっとデスクワーク意外なら全ての仕事に向いていると思います。
デスクワークですが。

土日もバイトをしてます。
1年チョイで貯めた、超プライベートな貯金200万弱。
彼は時計か車を買うつもりで貯めてました。
しかし、その存在を知られたら、
家計という巨大な権力に取り込まれてしまいます。
かといって車を買えばばれる。時計を買っても、ばれたら怖いので付けられない。
彼は苦悩してました。

そんな彼が行き着いた境地が、浪費です!
靴とか、服とか、買いあさります。
いい肉食います。いい魚食います。いい酒飲みます。
そして、私も先日奢って頂きました。

ss

画像にちらっと写っているのは、メイド喫茶に行ったE氏です。

もうね、びびりました。
別に始めから奢ってもらう気は無かったのですが、
私の財布に1万弱。
まぁ足りなきゃカードを切ればいいか~くらいの気持ちでした。

しかしその店が高いのです・・・・・
私の所持金ではカルビ3人前で終了です。
Y氏は一人でどんどん頼みます。
一発目のオーダーで、早くも3万オーバー・・・・
俺とY氏はきょどります・・・
Y氏「あ、ここ俺もつんでいいっすよ~」
すっげ~サラっと言いました。
かっこよかったです。

その時食った肉が美味いこと・・・・
死ぬかと思いました。
どうやら私は、今までゴムを食べていたようです。
同時に、こんな美味いのを毎日食う奴は病気になって当然だ!とも思いました。
そして帰る時、流石に全額おごりは悪いと思ったので、
数千円単位の端数は出そうと思い、財布を出したら、
Y氏「あ、もう払っときました。」
トイレにいった時に払ったようです。
かっこいいです。

何故かY氏がプロ野球選手に見えました。


30歳目前で、いい肉使った焼肉は待たずに食える!
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天竜源一郎の夏1991

こんばんわ、もじゃです。

寒いですね最近。
でも言うほど寒くありません。
思い出です。

1991年春
今ざっと逆算しただけなので、間違っていたら申し訳ないです。
ピカピカの中学一年生で顔にあどけなさの残り、身長170センチで、
そのギャップがまた気持ち悪い少年がいました。

少年は入学して二日目、
チャイムがなったのに友人何名かと廊下でクッチャべってました。
そしたら階段から大男が上がってきて、こちらを見るなり近づいてきます。
手には出席簿を持っています。
教師でした。
その歩いてくる教師から近い順に、友人A・友人B・私の順でした。
教師「もう授業は始まっているぞ・・」
友人A「へへへ(笑)」

ゴギャン!

友人Aの顔面が廊下の壁に叩きつけられます。

固まる2人

ぶぁっつぃぃぃぃいぃぃぃん!!!

前にいた友人の顔が、信じられないスピードで90度真横に向く。
出席簿でやられたようだ。

頭真っ白の私。

突然天井が見えた。
頭から落ちた。

目撃者によると、〔喉輪落とし〕という技でやられたようだ。

教師「授業始まるぞ・・・」
と言って、
鼻血ダラダラのA
顔の左半分真っ赤かのB
頭を打ってフラフラの私を置いて、教師は教室に入っていきました。

そして何日後かに、体育の授業がありました。
担当は大男の教師でした。
ジャージを着た彼はまさに、天竜源一郎そのもでした。(画像参照)
80940663.jpg
天竜源一郎
当時32歳(見た目45~)
独身
好きな音楽はチャゲ&アスカ・チューブ
妙な自己紹介が終わると、
まるで軍隊のような授業でした。

私の中学は、チンピラのような生徒がたくさんいました。
しかしそれに負けないくらいのヤクザみたいな教師も多かったのです。
天竜源一郎はその中でもぶっちぎりでした。
校長も何処か柄の悪い雰囲気で、天竜源一といると、
組長とボディーガードのようでした。

そんなダークサイドの天竜源一郎ですが、1年の梅雨どき。
信じがたい光景を目撃しました。
私はどっかに遊びに行っていた帰り、
駅の前を通ったら、(もう電車は終わっている)
土砂降りの雨の中、
傘もささずに、少年隊のステージ衣装みたいな服を着て、
天竜源一郎がずっと天を仰いでます。
本当にずっとずっと天を仰いでます。
小脇にセカンドバック。
片手には花束。
そこを通った人間は目を奪われる光景でした。
私は目撃したのがバレたら、この世から消されると思い足早に去りました。
同時に(明日絶対みんなに言おうとも思いました。)

天竜源一郎は翌日学校には来ませんでした。
そして翌日天竜源一郎学校にきました。
サブちゃん並のパンチをあてて。


その日私は少しだけ悪い事をする為、体育用具室に潜んでました。
そしたら、チリチリ天竜源一郎が来ました。
チリチリ天竜源一郎はCDウォークマンを装着すると、
SAY YESを聞きはじめました。(音だだもれ)
サビの部分だけ、チリチリ天竜源一郎は小声で歌います。
「ヤイヤイヤ~・・・愛には愛で~♪感じあおうよ~♪」
何故かチャゲのコーラス部分も歌ってました。
こっそり除くと、なんか写真を持ちながら歌っております。
きっとチリチリ天竜源一郎は、あの日失恋したのでしょう。
可愛そうに・・・失恋してパンチあてたんだ・・・
でも(絶対後でみんなに言おう!)とも思ってました。

そして2008年天竜源一郎は、平日の昼間からスロットを打っているそうです。
何があったのでしょうかね。

人の失恋を言いふらすような、曲がった中学時代を送ったもじゃは、いっそチリチリのっぽになってしまえ!
と、思った人はポチポチを。


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そう、所詮はただのマッチング。

こんばんわ、もじゃです。

今日は少し真面目です。

A子「C子ってさ~超性格悪くない?」
B子「ホントマジ性格悪いよね~」
なんて言葉聞いた事ないですか?
A子「C子って顔はかわいいけど性格はやばいよね~」
なんてのも聞いた事ありません?

私はティーンの時腐るほど聞きました。
きっと同じ様なシュチエーションで、私もそう言われてたかもしれません。

さて、例に話しを戻すと、A子B子はC子が気に入らないのでしょう。
いいと思いますよ、嫌いなら嫌いで。
陰口もかっこ悪いけどいいと思いますよ。みっともないですが。

でもですね、
私思うのですが、性格が悪いってなに?
性格とは個人のパーソナリティーの事ですが、
良し悪しでしょうか?
私は性格なんて只の相性だと思うのですよ。
A子とB子さんはC子嫌いでも、C子世界中に嫌われているわけではありません。
ただ、合わないだけです。
合わない=悪い
違うと思いません?
それとも合わないから悪いということでしょうか?
確かに、かなりの多数の人と合わない人っています。
でもそれこそ周りと合わないってだけだと思います。
別に合わない人に優しくする必要も、特には無いと思うし各々の自由です。
でも悪くはないでしょう?

使い方間違っていると思うのですよ。
〔悪い〕だと、個人の意見という感じがしなくて嫌なんです。
別にとやかく言う事でもないと思うし
それ程たいした事でもないですが、
帰りのバスで耳にして少し滑稽に思ったので書いてみました。


そしてもじゃに好意を抱かない人って、性格悪いと思います。


もじゃの細かすぎる屁理屈に憤慨した。
もじゃの器の小ささを垣間見た。
という方はポチポチお願いします。


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