もじゃもじゃのっぽの日記30代、朝は見た目チンピラ・昼はIT・夜は恐妻家。かなり年下の嫁に頭が上がらない、そんな通信大学生の日記
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水の中でァヽ里Ver
水の中で ヽ里Verを読む
水の中で ^貂Verを読む 水の中で◆ヽ里Verを読む 水の中で◆^貂Verを読む 水の中で 絵里Verを読む 水の中で 一哉Verを読む 水の中でぁヽ里Verを読む 水の中でぁ^貂Verを読む 2005年 8月27日 PM22:55 一哉の手が触れている場所、背中が温かい。 その暖かさはいい意味で何も考えられなくなる。 私は何を恐れていたのだろう、自分がもっと純粋な思いを持っていると思っていた。 そう、純粋には違いない、ただ違っていた。思い方が。 一哉の言葉はどうにもならない物を、どうにもならないまま受け入れる事を促してくれた。 私はどうにかこの自分の思いを捻じ曲げようと、正当化しようと試みた。 でも見つからない。 だから苦しかった。 一哉の言葉で私は自分に許された気がした。 ふと我に返った。 すっかり一哉の暖かさに甘えていた。 もし彼が14歳ではなく、もっと生まれるのが早ければ・・・ 恋したかもしれない・・・・ そんな事を思ったら急に恥ずかしくなった。 絵里「よし!」 絵里「泣き虫終了だ!」 一哉はキョトンとした顔をして私の顔を見ている。 絵里「なんか私、今日泣き虫だね〜」 一哉「いつもは違うの?」 絵里「全然違うよ〜映画とか見ちゃうと泣いちゃうけど、自分の事で人前では泣かないよ〜」 一哉「へ〜そうなんだ、僕泣いたのいつ以来だろ?」 そういえば一哉が泣くのは想像つかない。 きっと泣いても口を結んで必死に泣かないようにこらえるのだろう。 勝手な想像でなんだか可愛く思えた。 絵里「一哉泣かなそうだね〜」 一哉「そうかも・・・・」 一哉「でも、泣かない代わりに逃げ出すかな・・・」 一哉「人の隣りに立ったり、計られないようにいつも逃げるかな♪」 意外な話しの展開に私は一哉の話しを聞き入った。 一哉「プライドだけ人の何倍もあって、自分が回りに思って欲しい自分じゃ無いのを、知られるのが怖いんだ。本当は何も持っていないのに、何でも持っているように見せたくて。」 一哉「何もないから、足らない物をさ〜平気で嘘で取り繕うの。頭悪いよね♪」 思いがけない告白だ。 そして今まで自分の事で精一杯で、 一哉が何か悩みをや葛藤を抱えているというのは、思った事も無かった。 一哉は口調こそ明るいが、とても寂しそうな顔をしている。 その告白に私は戸惑ったが、嬉しくもあった。 そういば私は話しを聞いてもらうだけで、全然一哉の話しを聞いていない。 我ながら一方的な性格に呆れた。 絵里「じゃ〜今私の前の一哉は、何%の嘘っ子一哉なの〜?」 一哉答えに詰まってる。 絵里(嘘でも0%って言いなさいよ〜・・・あ、でも今は嘘ダメなのか・・・) 一哉「数字じゃ解らないけど、きっと今までたくさん話してきた人間の中で、一番正直でいれる。」 絵里(フフフ、上手いわね♪) 絵里「うん、嘘っ子20%と仮定しても、一哉は十分いい男だよ♪」 絵里「こんな年上のお姉さまがグラッとくるくらいにね♪良いモンもってるぜ♪」 嘘では無かった、実際さっきも一哉が大人なら・・・なんて妄想をしてドギマギしたところだ。 一哉「ありがとう」 少し気恥ずかしいそうに言った。 それから私と一哉はプールサイドに腰を下ろし話した。 一哉はイキイキと話し出した。 今までの一哉の印象とは違い、物凄く流暢に話す。 内容の殆どが自分の過去の嘘の話しで、 普段頭のいい一哉からは想像もできないくらいの稚拙で場当たり的な嘘ばかりだった。 でも本人はそれを面白おかしく話しているので、私も面白おかしく聞いていた。 何故だか一哉は自分の嘘を本当に嬉しそうに話していた。 きっと自分の嘘からの開放感がそうさせたのだろう。 自業自得とはいえその嘘から開放され、 みるみる明るい表情になっていく一哉が見ていて嬉しかった。 散々話した後お互い少し疲れたのか、二人でプールに足を浸し仰向けになっている。 絵里「さてさて」 私は立ち上がりプールサイドを歩きだす。 私は考えていた。 恐らくまだ彼の元に戻っても意味が無い。 まだ私には、今の自分の気持ちの中に、彼への感謝以外の気持ちが沸いていない。 なんとなく感覚では体感していた。 恐らくこれから先もこれは変わらないと思うということを。 確かに不安はある。 彼から離れる事に。 最初家を出た時には感じなかった恐れだ。 きっと最初私は戻る気で家を出たのだろう。 一哉のおかげで、自分の心の曖昧さに翻弄される事は無かったが、 それとは違う、自立に向けての不安が襲ってきた。 でもその不安は心地良くもあった。 まるで新しい学校に入学したような期待も含んでいるからである。 変な話しだが、私は贅沢だと思う。 仮に離婚しても、自分の気持ちを明確にする為の期間であっても、 住むところと食べ物には家が割りと裕福な為困らない。 これはかなり恵まれている境遇だ。 しかし私は日常をそれだけでは満足できない。 何かに打ち込んでいる必要がある。 彼との結婚生活、誰かの為に家事をするのも好きだし、喜んでもらえるなら尚更だ。 彼の仕事の手伝いも好きだった。 彼は積極的に私の意見を自分の作品に取り入れてくれる。 おかげで、といってはなんだけども、家具にも相当詳しくなった。 家具のデザインは面白かった。 家具としての機能を損なわない範囲で自分の独創性を織り交ぜる。 これは彫刻では経験しない制限だった。 私は日常意外に何をすればいいか・・・ そんな贅沢な事を悩んでいた。 プールサイド1周していた。気が付けば一哉も私の隣に立っている。 絵里「さてさて、どうしようかな〜」 一哉「何が?」 絵里「ん〜とね〜、これから」 一哉「これから?」 絵里「そう、これから、私は何をしようかな〜って」 一哉「旦那さんは?」 絵里「う〜ん、今ははっきりと解らないけど戻るべきではないと思うんだよね〜」 一哉「そっか・・」 絵里「どうしよう、私主婦辞めたら何も残らない?♪」 絵里「家事以外の楽しみも、彼の仕事手伝ったりとかだし」 一哉「先生なっちゃえば?あるんでしょ?教員免許。」 絵里「美術は好きだけどね〜教える位なら自分でやりたくなっちゃうかも。」 一哉「じゃぁやっちゃえば?自分で・・」 言われると思っていたが、実際に言われると悲しくなった。 絵里「なんか、怖いんだよね。」 絵里「この手が事故前と変わっちゃったって認識するのが。」 絵里「思いどうりに動かなくて、自分が作りたい物はもう作れないって認めたくないの」 素直に話してみた。 今まで自分で直視したくない事実だ。 生きていれば感動もあり、感化されることもある。 それらを形にしたい。留めたい。表現したい。 何度も思った。 でも結局は自分の手が怖かった。 前と違う。 それを認識したら一生会えない。 例えは変だが訳有りの恋人同士みたいだった。 一哉「そっか〜、会ってみれば?」 絵里「え?誰に?彼に?」 一哉「違う」 右の肩と二の腕中間あたりを凄い力で押された。 自分の上半身がプールに吸い込まれそうだ。 私は落ちなかった。 絵里「ちょっと〜!なにす・・・・」 言いかけて私は視界にあるその光景の意味を認識した。 落ちそうな私の体を支えている。 一哉の腕に捕まる事で、私の体重の殆どをソレが支えている。 私の右手は力強く一哉の腕を掴んでいる。 私が恐れていた手。 ずっとずっと会いたくて、でも怖くて会えなかった手。 それが変わっているのを知るのが怖くて会えなくて、 変化を受け入れる事が出来ない自分も怖く・そして腹立たしくて。 でも今、目の前にいるソレは力強く私を支えている。 事故に合う前と変わらない感触でこの体を支えている。 それは、愛おしくてたまらない恋人の再会だった。 その懐かしささえ感じるこの感触に違和感は感じなかった。 自分の中に埋もれていた、一番行きたい場所に繋がる道が開けた。 気が付いたら私の眼からは大粒の涙が止め処なく流れている。 一哉の顔を見た。 笑顔だった。 私はまた一哉に泣かされた。 感謝と同時に若干の恥ずかしさが沸いてきた。 私は自分の右手に手を添えた。 いけそうだ・・・・・ 左手も一哉の腕を掴む。 そして一哉を見つめた。 一哉は憎らしいほど優しい顔をしていた。 やってやる・・・・ 勢い良く一哉を引っ張った。 二人とも勢い良く落ちた。 作戦成功だ。 絵里「このヤロー!何度も年上の女泣かせやがって〜」 私は一哉にしがみ付き沈めてやろうと思った。 一哉の体に胸が当たりまくっていたけどこの際お構いなしだ。 一哉は私を振りほどき泳いで逃げていった。 私も泳いで追いかけたが追いつかない。 悔しい。 泳ぐのを辞めて前を見ると、かなり離れた場所で一哉は立っている。 絵里「芹沢一哉〜〜〜〜!!!!」 一哉は黙っているが確実に私の声が届いている。 絵里「ありがと〜!!!」 一哉「どういたしまして〜!!!」 相変わらず一哉は離れた場所で、余裕の静観をしている。 なんだか悔しい。 相手が14歳とはいえ、体力では男に敵わない。 最後の手段を使うしかない。 これがダメなら・・・もう女辞めよう・・・とまで思った。 絵里「あのね・・・一哉君・・お礼がしたいんだ・・そっちにいっていい?」 一哉の同様が離れていても伝わった。 私は出来るだけ眼を合わさないように近づく。 表情を崩す訳にはいかない。女の意地にかけて・・・ 一哉の顔が手を伸ばせば届く距離にきた。 私は優しく、そして少し淫らな感じで、一哉の首に両手を伸ばした。 一哉は瞬きをしていない。 その緊張した顔は可愛らしく、少しキュンした。 首にあった手の片方が頭にまわす。 そして・・・ゆっくり顔を近づけて、 一哉の頭を思い切り水に沈めた。 絵里「おほほほほ、お色気作戦大成功ですわ〜♪」 私はなんとか女を辞めずに済んだ。 しかし一気に足をすくわれた。その行為をした力に遠慮や加減は一切感じず、 怒っているのかと思って少し反省しながら水中に沈んだ。 水中に引きずり込まれ、私は慌てて顔を水中から出した。 何も見えない・・・ 一哉「貞子だ〜!」 面白がって逃げる一哉が髪の毛の隙間から見えた。 怒っていないのに安心した。 絵里「ぐっへっへ♪」 私は糸が何本か切れた操り人形のように追いかけた。 絵里「うひっひ〜♪」 私はこんなジャレ合いが大好きだ。 2005年 8月28日 PM00:00 たくさんの星が空にある。 たくさんの星がユラユラと揺れている。 私は水面に仰向けになって星を見ている。 私の右手は一哉の手を握っている。 お互いの意識を確認しあうように、時折相手の手を握り合う。 それが心地よかった。 私は色々な事を考えていた。 大学生の時事故に遭い諦めていた自分の歩きたい道。 それが今、不確かではあるが道が開け、私はその道をまた歩きたいと思っている。 でもこうしてまた道が開けたのは2人のおかげだ。 一人は彼。つまり夫だ。 彼が一度壊れた私の手を根気強く直してくれた。 勿論実際にリハビリなどをしたのは私だが、彼が諦めないでいてくれたから続けられた。 そしてそれからも私や私の手を守ってくれた。 今この瞬間に彼のことを思う。きっとそれが今の私の彼への気持ちだ。 今思っている事が流れていかないようにしよう。 後で解らなくならないように。 私は一哉の手を握った。 一哉はすぐに握り返してきた。 私は顔がほころぶ。 2人目は一哉だ。 凄い落雷があった次の日・・・ 昨日の深夜会ったばかりの14歳の少年だ。 考えてみれば昨日出会ったとは思えない程にお互いの事を短い時間で解りあった。 出会った当初から裸の関係。奇妙な関係だ。 裸で校舎を走り回って・・・ プールにパンツを取りに帰って、あ、鍵も無くしたと思っていたんだっけ・・・ 昨日の事なのに随分昔に感じる。 そういえば借りを返してないな〜 14歳とは思えないほど懐の深い男子だ。 彼と出会ってからの数十時間。 私は多くの事に気付き・開放され・変わった。 多分今まで生きてきた中で、これ程多くの事が自分の中で変わったのはあの事故以来だと思う。 落雷のせいでブログの更新はできないし、熱いし、アイスも無いし・・・ でも落雷が引き起こしたこの事故は素敵な事故だ。 私はまた彫刻を作りたい。 きっと作るだろう。 今まで自分が逃げてきた自分のしたい事に、正面からぶつかれる勇気をくれた少年だ。 私の右手を見つけてくれた少年。 私は絶対に忘れない。 きっとボケても忘れない。 一哉はどうなんだろ? きっとこれから青春真っ盛りで、日々いろんな事が起きてたま〜に思い出して。 段々思い出さなくなって、あれ?名前なんだっけ?ってなっちゃうんだろうな〜 仕方がないけど何故か悲しかった。 私を救ってくれた人だから、一哉の記憶に私は留まりたい。 何故だろう。恋とは違うと思うけど、私の人生に大きな影響を与えた人だ。 こんなに短期間の間に。 留まりたい。 私のこの素敵な思い出をずっと共有していてほしい。 初めての女になるしかないかな? いや、それはやり過ぎよ・・・ まず一哉に探りをいれよう。 絵里「ねぇ一哉」 一哉「なに?」 動揺したのか少し声が上ずっていた。 絵里「一哉は彼女とかいた?」 一哉「いないよ」 絵里「好きな人は?」 一哉「いないよ」 絵里「そっかぁ・・・・」 私はゆっくり一哉のてを離し水に潜った。 水に潜っても考えた。 私なんでここまでして一哉に忘れてほしくないのだろう・・・ これからしようとしている事の主な動機は、 忘れて欲しくないのが主な気持ちだがそれだけで無いのも判っている。 でも今はその解らない気持ちは無視しよう。 私は覚悟を決めた。 私は一哉の頭の上位の位置で浮上した。 何も見えない・・・・ また貞子になっている。 急いで髪をかき上げた。 一哉と目が合う。 なんだか照れた。 私は一哉の頭に手を添えた。 一哉は無表情だ。 私はそのまま一哉の唇に自分の唇を重ねた。 思いのほか緊張した。 絵里「いただき!」 私は背中を向けた。 自分からしといてなんだが、恥ずかしくてもうおどけるしかなかった。 絵里「私はさ〜きっと一哉のこと忘れないと思うのね、」 絵里「私の大切な物見つけてくれた人だから。」 絵里「でも一哉はこれからドンドン楽しい事やドキドキする事が起きて、私の事なんて忘れちゃうかもしれないしょ。」 絵里「なんかそれはずるいな〜っと思って・・・頂いてみました♪」 絵里「これで5年は覚えていてくれるかな〜って♪」 私は物凄く早口で話した。 恥ずかしかった。 きっと一哉はびっくりしただろう。 急に自分のした事に動揺して頭が真っ白になった。 いい大人だからもうちょっと考えて行動をとらなければ・・・・ 一哉「きっとちゃんと覚えているよ」 なんか嬉しかった、たとえ社交辞令であっても。 絵里「だといいけどね〜♪」 ふいに両脇を突かれた。 絵里「んぁ・・・・」 ついイヤラシイ声になってしまった。 振り返った、そしたら一哉の唇が私の唇に重なっている。 なんだ?これ? 状況が読めない。キス・・・されたの?? 一哉「その・・・これで10年は忘れない・・・」 一哉の顔は真っ赤だ。 きっと一哉は精一杯の勇気だったのだろう。 その必死な顔が失礼だけど面白かった。 笑ってしまった。 一哉も笑った。 絵里「隙あり!」 また奪ってやったわ! 結局一哉を200年くらい私が忘れられない体にしてあげた。 絵里「ふっふっふ、たくさん奪ってやったわ!」 一哉「なんかホントに鮮やかにファーストキスは奪われたな」 絵里「私も初めてよ♪」 一哉「嘘だー!」 絵里「ファースト浮気!」 ふいに出た言葉だが私も随分開き直ってしまったものだ。 後悔は無いが罪悪感はある。 彼は浮気した時どんな気持ちだったのだろう・・・ それから二人は他愛も無い話しで大騒ぎし、プールサイドに腰をかけている。 一哉「もうすぐ夏休み終わるな〜」 絵里「あ、そっかもうすぐ9月だもんね〜」 一哉「引きこもっていたから、その前から夏休みみたいなもんだけどね」 一哉「そうだ、さっき彼女いるか?って聞いたでしょ?」 絵里「うん」 一哉「そこんところでドウデモいい嘘付いて、居場所無くなってひきこもっていたんだ」 絵里「へ〜どんな〜?」 一哉「俺にはモデルの彼女がいる!って♪」 絵里「そりゃキツイ!(笑)」 以前見た一哉の携帯の内容となんとなく話しが繋がった。 一哉「ほんと、バレバレの嘘だよね〜、でも9月になったら学校行こう。」 一哉「今なら自分の嘘も、それに対する周りの反応もたいした事では無いって気がしてきたから」 絵里「ふむふむ」 絵里(お世話になっているしな〜) 絵里「そうだね、嘘は精算しないとね♪」 続く コメント
お見事...w
互いの気持ちがリンクして、すごく気持ちのいい作品に仕上がってきた気がします。
この前も書いたけど、どうしても俺の頭の中ではスクラップティーチャー入ってますw お疲れ様でした!次回楽しみにしてます! >>jhonkosuさん
こんばんわ〜加藤アイは採用しますが、一哉君役は不採用ですw
ん〜柴崎コウでもいいな〜〜。 いい加減私にもドラマ化の話しが来てもいい頃だと思うのですが・・・ No title
うんうん。
こんなカンジだろうと思ってた雰囲気で大満足〜♪ 続きが楽しみですわ〜。 いいなぁ。 オイラもこういう出会いがほしいよぅ。 >>カラバシュさん
こんばんわ〜^^
こんな出会いを希望ですか〜 そうですね、まず夜中に学校のプールに忍び込む事からからはじめましょう。 レッツラゴ〜ですw No title
絵里も全開道が開けたけど,今回で前進しだすね^^
メキメキ腕上がってる感♪ 青春しやがってコノヤロ〜ウ♪ >>サユパンマン
おはよう^−^
頭かじっていいですか? 嘘です。 絵里ちゃんちょっとハッチャケ過ぎな気がしますが、いいのです。 一哉君はシャイなので絵里が頑張らんと何も起きません。 トラックバック
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